サンプル動画
サンプル画像





作品情報
| 発売日 | 2026-02-23 |
|---|---|
| 収録 | 0:38:00 |
| ジャンル | 独占配信 ハイビジョン 中出し 美乳 制服 アクメ・オーガズム 淫乱・ハード系 |
| メーカー | 素人ムクムク-夢中ver2.0- |
| レーベル | 素人ムクムク-夢中ver2.0- |
| 品番 | smuv009 |
| 価格 | ¥300~ |
作品紹介
制服姿の少女は、清楚な見た目とは裏腹に、中身は性的好奇心旺盛な肉体を秘めていました。そんな彼女を陥落させるため、私たちはあえて媚薬を使ってみることにしました。
「大丈夫かな…」
不安もよぎりますが、それでも制服の上から触れると、びくんと体が反応します。慌てず、じっくりと媚薬を染み込ませていきます。
「あっ…」
少女は、身体が火照る感覚に目を見開きます。自分でもどうしようもない昂ぶりを感じ始めたのか、甘い声を上げています。
「お姉さん、気持ち良くなっちゃダメだよ?」と言いつつ、制服のボタンを外していきます。白いブラウスがはだけ、美乳が露わになります。薄桃色の乳首が媚びるように立ち上がっていました。
「おっぱいも感度上がってきたね」
指先で優しくこねると、甘い声を出しながら体を震わせます。
制服のスカートに手をかけ、引き裂いた瞬間、彼女は抵抗も忘れて身をよじります。露出した下着の上から指を這わせると、既に愛液が染み出しています。
「あぁ…ダメっ…」
そんな呟きも無視し、パンティーも脱がせました。むっちりとした太ももに挟まれたおまんこは、ヒクついています。
「あっ…やめて…」
彼女の理性は残っているようですが、身体が言うことを聞きません。
椅子に座らせ、脚を開かせると、おちんぽをあてました。亀頭を触れるだけでビクリと反応するそのマンコは、準備完了です。
「いくよ?」
ゆっくりと挿入すると、彼女は顔をしかめながらも、受け入れました。少しずつ腰を動かすだけで、体が痙攣し始めます。
「あぁ…っ」
胸元に手を伸ばして、美乳を鷲掴みにすると、ビクッと反応します。その感度は想像以上でした。
「うぅ…やめて…」
苦しそうな声が漏れますが、抵抗はありません。さらに奥深く挿入すると、一気にアクメを迎えました。
「あっ…いやぁ…」
感じている彼女を見下ろしながら、容赦なくピストンを続けます。制服少女の制服は乱れに乱れ、淫らな音が部屋に響き渡ります。
「気持ちいぃ…」
言葉も出るようになった彼女は、感度バグってしまったのでしょうか?身体をくねらせ、悶絶し始めます。
「お願い…中で出して!」
もちろん、その言葉に従います。
最後はお腹に向かって放出しました。少女は目を見開きながら、白濁液を受け止めました。
「あぁ…」
身体中が痺れるようです。私の種付けを喜んでいるのか、腰をくねらせています。
その後も、制服姿のまま何度も何度も抱き合いました。美乳を鷲掴みにされながら、おちんぽを受け入れる彼女はとてもエロティックでした。
「次はどこに出す?」
尋ねると、彼女は舌を伸ばしておまんこを示しました。中出しされた後のおちんぽが欲しいようです。
「もっと…」
少女は、自らおまんこに腰を振り始めました。私はその動きに合わせて、何度も何度も発射しました。
独占配信ですからね?と言いながら、撮影し続けました。こんな生ハメを見れる人は限られた者だけです。
「あぁ…もっと!」
少女の願望に応えて、容赦なく挿入し続けました。中出しされる度に感じる彼女は、最高のエロスでした。
私たちが離れると、少女は身体を震わせています。腰砕けそうな様子で、「あぁ…気持ち良かった…」と呟きました。
満足感に包まれる私たちは、次の制服少女を探すことを考えていました。
このようにして、ハードなセックスを楽しんだ彼女でしたが、最後まで淫らさは衰えることがありませんでした。
以上、制服巨乳少女のハード系セックス体験レポートをお送りいたしました。彼女の身体は、感度抜群です。そして、中出しされるたびにアヘリ狂う様子が最高ですよ?是非ご覧ください。
