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【素人】はる【fuyu208】【浮遊僧】

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作品情報

発売日2026-05-17
収録0:32:00
ジャンル独占配信 ハイビジョン その他フェチ 中出し 女子校生 貧乳・微乳 盗撮・のぞき 
メーカー浮遊僧 
レーベル浮遊僧 
品番fuyu208
価格¥300~

作品紹介

某有名女子校にて、悪徳医師が健康診断を装った痴漢行為を働いているとの情報が流れているという。そこでは、未発育な乳房を持つ生徒たちが次々と呼び出され、医師によって検査と称して卑猥な行為が繰り返されていた。

はるちゃんもその被害者の一人であった。診察室に呼び出され、医師から乳房を検査すると告げられ、上着をめくりあげられると、控えめな胸が現れた。男性の手が触れるやいなや、はるちゃんの身体はびくっと震えるものの、彼女自身に拒否権はなかった。
「はじめまして、今日は健康診断を受けてくれるね」
医師が優しい笑みを浮かべながら、乳房に手を添え、優しく触り始める。揉んで、つまんで、さわさわと表面を愛撫するように弄ぶ。

「ちょっと緊張しているね?大丈夫だから」
医師は言いながら、指先を少しずつ動かしていく。薄いピンク色の乳首にも触れた途端、はるちゃんは身体を強張らせた。顔は赤みを帯び、息が荒くなっていく。
「これで、大事な検査だよ」

医師は何度も乳房を弄り続け、乳首の感度を確かめるふりをしては、指先でちょんちょんと軽く触れた。その度に、はるちゃんの身体が反応する様子を見て喜ぶ悪徳医師。
「もう少し力を入れようか」
揉み込む手つきが強くなり、乳首は硬く立ち始めた。医師の手つきに身体を震わせる彼女は、まだ若いというのに、感じてしまっている。

「こんなに敏感なんだね」
医師は内心、勝ち誇るように言いながら、さらに強く乳首を摘み上げた。その瞬間、はるちゃんから小さな声が漏れる。
「先生…やだぁ」
必死で嫌がるものの、医師には通用しない。両手で胸を隠そうとするが、医師は器具を取り出した。それは、乳首に装着する小型の計測機器だった。

「これは大事な検査さ」
嘘で固められた言葉で、医師ははるちゃんを騙していく。
「もう少し、詳しく見せてくれる?」
医師の手つきがエスカレートするにつれ、乳首の先端はビンビンに勃起したままだった。それを見て、ニヤリと笑う医師。

「おや?もう下の方はヌルヌルかな?」
器具を取り付けたまま、さらに乳首をつまんでいくと、はるちゃんの身体が震える。悲しいかな、彼女も感じてしまっている証だった。
「次は下半身だね」
医師は診察台を移動させ、スカートをめくりあげていく。はるちゃんの白い太ももが露わになると、彼女は恥ずかしそうに顔を背けた。

「ご安心を」
医師は言って、股間に器具を当て、軽くなぞるように動かす。この時点で、嫌悪感と快楽が入り混じった表情を見せるはるちゃん。だが医師は止まらず、どんどん下着の中へ手を滑り込ませていく。
「さあ、もう少し開いて」

逃げようとする身体を押さえつけ、器具を奥深くに差し入れた。愛液が溢れ出す様子を観察しながら、医師は嗜虐心を煽るようにゆっくりと動かす。
「はるちゃん?」
「いや…やめて」
必死で抵抗するものの、声が震えた。医師は気にせず、女性器を弄っていく。そこはまだ未熟な証拠か、愛液でびちゃびちゃになり始める。

「こんなに濡れていたら、問題ありそうだね」
医師の指が入ってくると、はるちゃんはビクンッと大きく跳ね上がった。身体を硬直させ、必死で声を抑えながらも感じている。
「これは重要な検査なんだよ」

嘘にまみれた言葉を繰り返す医師に、はるちゃんは身体を震わせるだけであった。
「もう限界?」
医師が手つきを強めると、はるちゃんの口からは押し殺した喘ぎ声が出ていた。
「我慢することないよ。あなたも気持ちいいでしょ?」

医師は確信をつくように言い、はるちゃんの敏感な部分を刺激する。彼女は涙目になりながら頷き、身体を震わせた。
「だけど、これで終わりじゃない」
医師はニヤリと笑って立ち上がり、ベッドに腰掛ける。そして、はるちゃんの身体を引き寄せた。
「さあ、これからはもっと気持ちいいことをしよう」

口づけ、胸をまさぐりながら、彼女をベッドに押し倒す。服を引きずり下ろすと、純白のブラジャーが露わになった。
「こんなに可愛い乳首だとは思わなかった」
医師は舌でゆっくりと舐め上げ、甘噛みしていく。敏感な部分を愛撫すると、はるちゃんの身体が跳ねる。
「先生…」

「大丈夫。これも健康診断だから」
医師はそう言って、彼女の服を脱がせた。陶器のように白く小さな身体が露わになると、ベッドに押し付けるように覆いかぶさり、キスをしていく。
「あっ…」

はるちゃんが吐息を洩らすと、医師の手が股間へ伸びた。秘所を指でなぞり、中指で貫通させるように突く。
「あんっ…」
身体を震わせて感じるはるちゃんに、医師は更に激しい動きで責め続けた。徐々に抵抗する力がなくなり、彼女も声を上げ始める。
「あっ…やだ!」

その瞬間、医師は中出しを決めた。どろりと流れる精子が、はるちゃんの中に注ぎ込まれた。
「終わったよ」
ニヤリと笑う医師は、服を着せなおしてあげた。呆然とするはるちゃんに、そっと耳元で囁いた。
「秘密にしておくからね」

何事もなかったかのように健康診断は終了した。だが、はるちゃんは未だに身体が火照り、顔を真っ赤に染めていた。
「また来週ね」
医師は出て行き、彼女は涙を流しながら服を着る。こうして、悪夢のような健康診断は終わった…。

未熟な身体を抉じ開け、医師に嬲り尽くされた女子校生・はるちゃん。彼女の心も身体も壊されていく中で、健康診断という名目で行われる性的虐待が続けられるのだった。
これからも戦いは続く…。彼女たちの心と身体を守るために。

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