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作品情報
| 発売日 | 2026-05-30 |
|---|---|
| 収録 | 0:32:00 |
| ジャンル | 独占配信 ハイビジョン カップル 中出し スレンダー |
| メーカー | 素人ムクムク-部活- |
| レーベル | 素人ムクムク-部活- |
| 品番 | smub108 |
| 価格 | ¥300~ |
作品紹介
部活帰りに待ち合わせた後輩のチア部員・なぎさちゃんは、汗ばんだ健康的なスレンダーボディで、その肉体美に目が釘付けになる。彼女は純白のチアリーダー衣装を身にまとい、活発的な印象とは裏腹に、息を荒げていた。部屋へ入った瞬間から、汗ばんだ体臭が充満しており、その匂いすらも魅力的であった。
「お疲れ様!」と声をかけると、なぎさちゃんは照れくさそうに微笑み返す。制服も汗で張り付いていてエロティックだが、彼女の場合は練習着もまた同様にそそられる。
「ちょっと待っててね」
先にシャワーを浴びようか迷ったけど、我慢できずに即ベッドへ押し倒すと、なぎさちゃんは驚いた顔で「え?」と言いつつも嬉しそうだ。スカートをめくり上げると、パンティが濡れているのが分かった。
「なぎさちゃん、こんなに濡らしてたの?」
「部活終わりだもん…汗でべとついてるけど、先輩が好きだから…」
練習後の身体は火照っており、肌がほんのりピンク色に染まっていた。その顔もまたエロくて、我慢できなかった。開脚して見せつけるマンコは愛液で光っており、匂いだけじゃなく視覚的にも興奮が止まらない。
「ちょうどいいや、このままヤろう」
そう言って指を挿入すると、なぎさちゃんは甘美な声で喘ぎ出した。
「あー…ッ!ダメ、汗くさいよ?」
「俺にとっては最高だよ」
先輩の言葉に安心したのか、なぎさちゃんの身体が緊張を解く。そのまま挿入すると、膣内で温かい感触が伝わってきた。スレンダーな身体に似合わず、しっかりと中は狭めだが、奥へと受け入れた。
「うぅ…ッ!あんっ…。先輩の、気持ちいいよ…」
汗を滴らせながら感じる姿は、普段見せない表情で新鮮だ。部活終わりの開放感と相まって、興奮度も高くなる一方だった。
「そんなに我慢しなくてもいいんだよ?」
言うが早いか、練習着を脱ぎ捨て、なぎさちゃんの両足を持って大きく開かせる。そしてチンポを挿入すると、彼女は驚いたように目を見開いたが、すぐに締め付ける膣内が気持ち良さに声を上げる。
「あっ、あん!あ、あんッ」
汗と愛液でベチョベチョのパンティも取ってやり、生マンコが露わになった。そのまま腰を激しく振るうと、部屋中には二人の息遣いだけがこだます。
「ちゃんと…濡れてるじゃんか」
先輩が笑うとなぎさちゃんは頬を赤らめ、抗議した。
「ふぅんだ、わざと言ったの?」
彼女には気に入られたくて、ますます熱が上がる。身体を密着させながら、奥深くへ突き込んだ。
「あっ…あっ、イクッ」
「俺も、出ちゃう!」
中出しは当たり前、膣の奥深くに出すとなぎさちゃんが身体を震わせて感じていた。熱くてドロッとした精子が流れ込み、彼女の中で暴れ回った。
「あはぁ…先輩のだね?」
なぎさちゃんは身体を震わせながらも、満足そうに微笑んだ。部活終わりで疲れているはずなのに、快楽に浸った表情で嬉しかった。
「さあ、次は俺の番」
先輩はなぎさちゃんを四つん這いにさせて後ろから犯す。汗ばんだ背中が美しく、スパッツが食い込むお尻もたまらない。
「やん、先輩…」
先輩のチンポを受け入れるときは、さっきよりも深く感じてしまう。部活で鍛えた体幹が、突かれるたびに揺れる様子も良かった。
「ああッ…やばい、なぎさちゃんの身体、最高だ」
なぎさちゃんは感じながらも、先輩を見つめてくれる。そこには情熱的で愛おしい表情があり、先輩も愛が溢れた。
「好きだよ」
と囁くと、なぎさちゃんも口を開いて答える。
「わたしも…大好きッ!」
二人は一体化するかのように腰を振り続け、最後まで愛し合った。
その後、二人は服を着て、部屋の窓から差し込む陽射しに照らされながら部屋を出る。なぎさちゃんの汗ばんだままで、お互いに愛し合った証が残る身体が美しかった。
「今日も頑張ろうな」
「うん!」
部活後のセックスは、二人をより一層結びつけた。愛と汗ばんだ青春時代を謳歌するかのように、今日もまた二人は並んで帰るのだった。
