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作品情報
| 発売日 | 2026-06-06 |
|---|---|
| 収録 | 1:09:00 |
| ジャンル | 独占配信 ハイビジョン 中出し パイズリ デカチン・巨根 巨乳 |
| メーカー | パコパコPOST |
| レーベル | パコパコPOST |
| 品番 | ppg045 |
| 価格 | ¥480~ |
作品紹介
私たちが足を踏み入れたホテルの一室で待っていたのは、美女こいろちゃん。彼女とは以前から密かにセックスしたいと思っていたが、あまりの巨乳に敬遠していた男性も多いことだろう。しかし今日は覚悟を決めて彼女を口説き落とすべくやって来た。
最初は恥じらう素振りで拒否されたが、パンツの上から秘所に触れるだけですぐに体が反応し始めた。男性も得意のクンニで責め続けると、彼女はすぐに感度を高めていき、イッてしまいそうになった。だがわざと途中で止めて焦らし、我慢させることで生セックスへの期待感を煽り続けたのだ。
「今日はどうしても一つになりたくて来たんだよ」男性がそう言うと、最初は恥ずかしそうに首を横に振っていたこいろちゃんも徐々に興奮し始める。「でも…やっぱり生はダメッ」と言いつつ、下着越しの乳房はすでにピンク色に染まり、男性の手を握り締めて身体をくねらせる。それを見た男性は興奮が最高潮に達しつつも、あえて電マで乳首やクリトリスを攻め続け、焦らすことでより一層の期待感を与える。
「ねぇ…生でいれてください…」ついにこいろちゃんから漏れた言葉は、男性にとって大きなチャンスだった。すかさずズボンを降ろし、自慢のデカチンを見せると「うわ…でか!」と目を丸くするこいろちゃん。男性はにやりと笑って「我慢できないよ。入れたいんだ」と言うと、彼女も小さく頷いた。
ベッドに押し倒され、乳房をゆらめかせるこいろちゃんの体に覆い被さる男性。その瞬間、彼女は快感に打ち震えながらも拒否する素振りを見せたが、挿入寸前で何度も焦らされてきたため、もう我慢が出来なかったのだろう。「いいよ…」と許可を出した。男性はその瞬間、腰を突き上げると、濡れそぼった秘所に侵入する。
肉厚なデカチンがこいろちゃんの中で蠢く。男性はゆっくりとピストンを開始し、彼女の体が揺れ動くたびにGカップのおっぱいがプルンプルンと揺れる様子が興奮を高める。巨乳好きな男性にはたまらない光景だろう。こいろちゃんも体をくねらせ、絶叫しながら感じていた。
「ああぅ…ッ!」と嬌声を上げる彼女に男性は更に興奮しだした。これだけの巨乳美女と生で繋がっている喜びに、満たされていく自分自身を感じながらも、ピストン運動は激しさを増していく。こいろちゃんの体はあまりの気持ち良さに何度も絶頂寸前に達するが、男性はそれでも貪欲なセックスを続けた。
「だめ…やめて…」と言いつつも彼女はまたイキそうになり、その度に男性はピタリと止める。焦らされることで増す快感が更に刺激的だったようで、震える体は次第に泣きそうになっていく。しかし男性は「お前の中に出すからな」と言い放ち、最後の一線を超えた。
「あぁッ…!!」膨大な精子がこいろちゃんの中へと注ぎ込まれる。そして彼女は絶頂に達すると同時に、男性も絶頂を迎えた。二人の汗ばんだ体が重なり合い、快感が混ざり合う。
一夜限りの関係かもしれないが、お互いに忘れられない出会いとなったはずだ。こいろちゃんは汗ばむ胸元を手で隠しつつも目はトロンとさせている。男性は「最高の夜だった」と感嘆し、今日出会えた奇跡に感謝すらした。それから何度もキスを交わしながら、愛撫を続ける二人。お別れまでの時間はあっという間だったが、この夜が忘れられない一夜になったのは言うまでもない。
翌日、男性は彼女のアドレスを交換し、また会おうと約束する。今度も生で感じ合いたい。そんな思いが胸に残った。
