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作品情報
| 発売日 | 2026-06-09 |
|---|---|
| 収録 | 153分 |
| シリーズ | NTR性癖を植えつけられる! |
| ジャンル | 4K ハイビジョン ドラマ 人妻・主婦 スワッピング・夫婦交換 寝取り・寝取られ・NTR お姉さん |
| 女優 | 青空ひかり 美咲かんな |
| 監督 | きとるね川口 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODSTAR |
| 品番 | 1start00588 |
| 価格 | ¥2480~ |
作品紹介
庭師の優太と妻の青空ひかりは、ごく普通の家に住む幸福な夫婦であった。優しい夫と二人暮らしを送る中で、日々の生活に些細な不満もなく過ごしていたが、仕事先で出会った資産家のご夫婦から「夫婦交換」という提案を受ける。最初は興味を持たず断ろうとするひかりだったが、夫のEDに悩んでいたこともあり、一度試してみようと思い立つ。その提案は、優太夫妻と金持ち夫婦を交換し、互いのパートナーが楽しむというものだった。
資産家である高級な暮らしぶりに心躍らせるひかりは、初めての体験にドキドキしながらお宅へ向かう。夫婦交換当日、金持ち夫人に出迎えられた際に、優太を思い浮かべると胸が高鳴った。しかし、そこで見たものは予想外の光景だった。夫婦はスワッピング趣味を持ち、互いに他人のパートナーを抱き合う行為に夢中になっていたのである。
酔ったふりをしながらも動揺するひかりだったが、金持ち夫は優しく励まし、自分たちも交わろうと誘う。困惑しつつも、初めてのアブノーマルな快楽に身を任せることにする。綺麗で立派なベッドに横たわり、資産家妻が優太に覆い被さってくる。見知らぬ男に抱かれる不快感は最初だけで、すぐに身体が反応し始めた。
「あん……やだ、気持ちいい…」
資産家の指先が胸を這う度に、ひかりの中に眠る欲望が目覚めていく。資産家妻もまた優太を攻め立て、二人は夢中で愛し合った。これまで感じたことのない快楽に身を震わせるひかりは、自分が変質的な性癖に目覚めていくのを感じた。
そんな中、優太もまた別室で交尾を始めていた。高級住宅内で行われる淫らな光景は、ひかりの耳にも届き、自分と同じように快楽に陶酔する声が聴こえてくる。
「あぁ……お願い、もっと奥まで……」
「ひかりさん、旦那さんの代わりに私たちを楽しませて……」
資産家の声は、優太夫婦の興奮を煽る。夫が他人と交尾することで欲情していく自分に気づき、ひかりの中に変態的な喜びが生まれた。夫が見ている前で他人に抱かれる背徳感は、普段と違った興奮をもたらす。
互いに相手のパートナーを交換し、その快楽を分け合うことで、ひかりも資産家も盛り上がる。旦那からは得られない興奮を感じてしまったひかりは、自分の中にある新しい性癖に気付く。
「やだ、もうイク……」
資産家妻の濃厚な愛液が腹上に飛び散る様子を見て、自分も高まった感情とは別の部分で喜ぶ自分がいた。資産家の熟れたテクニックに身体は満足しきり、その夜は深く眠ることもできなかった。
次の日からひかりは、仕事を休んで資産家夫婦の家に通うようになる。毎日が新鮮で興奮する体験と、資産家によって開花させられた自分の性癖に夢中だった。自分も変態的な行為を試し始め、ひかりはスワッピング趣味に目覚めていく。
「あぁ……夫がいない間にこんなことを……」
資産家に指示されるまま、人前で淫らに自慰するひかり。羞恥心も興奮して、快楽が増幅する。そんな中、資産家夫とも交尾を行い、二人で共有する秘密の時間はさらに深まった。
「これが……私たちの新しい生活」
ある日、資産家妻がひかりを誘い出し、スワッピングパーティーを提案する。資産家夫妻は大規模な屋敷で開くパーティに招待され、参加者全員と交尾を楽しむことになった。
「優太君、あなたの奥様が他人に抱かれる姿……」
資産家妻はひかりを誘い出すように囁く。そこで見た光景は、異常とも言えるほどの性行為の数々だった。参加者全員が互いにパートナー以外と交尾し、淫らな声が響き渡る。ひかりもまた、自分を堕落させるこの快楽に溺れていく。
「私、変態だわ……」
ひかりは自分の中で目覚めた性癖を受け入れることにした。そんな時、優太が現れる。
「お前も抱かれてくれ!俺たちはもう、元には戻れない」
夫の嫉妬する顔を見ながら、ひかりは資産家と交尾した。その後ろでは優太が自分を見ていることも知っていた。NTR感に興奮しながら、夫以外の男性との情事に夢中になる自分がいた。
「あなた……私、やめられないかも」
スワッピングで目覚めたひかりは、金持ち夫婦によって完全に変えられてしまったのだ。そして、夫を受け入れることができなくなるほど深みにハマり込んでいった。
ある夜、優太は自分も参加するスワッピングパーティーを計画し、資産家夫婦と共に開催することになった。そこで見た光景は、旦那以外の男性達に次々と抱かれていく愛妻・ひかりだった。
「やめて……優太君……」
夫にしがみつきながらも快楽を求めるひかりは、自分がどこまでも闇落ちするのだと思い知らされた。抵抗も虚しく、次々に男性達に抱かれていき、最後に優太に抱かれる。
「好きなだけ見て……」
自分がどこまでも陥落する姿を見せつけたひかりは、夫婦交換の快楽と共に、スワッピング趣味に溺れていく。金持ち夫婦から教わった快感が忘れられず、二人は更なる闇へと落ちていく。
「お前の中、気持ちいい……」
優太もまた変態的な性癖を開花し、夫婦交換はさらに深みに進んでいった。
やがて二人は自分たちだけのスワッピングパーティーを開くようになり、互いに相手を探し求める日々を送るようになる。そんな中でも優太は夫婦の愛を忘れられず、悩むが、ひかりと共に興味本位で参加する男性たちを見ていると自分も楽しめるようになっていた。
「私たち、どこまで堕ちてしまうの?」
ひかりは不安と期待が入り混じった眼差しで優太を見つめる。しかし、夫婦交換は止まらず、より過激な行為を求め始める。
「これじゃない……」
自分が求めていたのは優太だったことを。抱きしめられ、愛されることであり、夫婦交換で得られるものではなかったことに気付く。
「私……夫が好き」
優太を求めて涙ぐむひかりだったが、それを受け止めた優太は嬉しさと喜び、二人は互いの腕に縋るように抱き合った。
「もう夫婦交換をやめましょう」
ひかりの言葉でスワッピングは終わるが、それでも二人の心に残った快楽は消えない。自分たちだけの秘密として、夫婦交換を続けることにする。
「おかえり」
家に戻ったひかりを迎えた優太は、以前よりも愛情深く接するようになる。
「ごめんね……」
ひかりの謝罪を受け止め、優太は妻として愛しいと再確認する。変態的な性癖があったとしても、夫婦としての関係は揺らぐことがなかった。二人は新たにスワッピングを楽しみながらも、夫婦であることの安心感を得る。
「やっぱり……優太君が一番だわ」
ひかりの言葉に、優太は喜び勇気づけられた。二人は互いに支え合いながら、新しい性生活を送るのであった。
しかし、スワッピング趣味は消えず、時折参加することでお互いの愛を確かめ合うようになり、それぞれが自分に足りないものを求めていたのだと理解し合った。
「悪魔の囁き」である資産家夫婦の提案から始まった二人の生活は、新たな一面を開花させたのだった。それでも愛があれば、すべて許されるということを知り、深みにハマってしまったスワッピング趣味と共に生きていくのである。
以上、青空ひかりは夫婦交換という禁断の快楽に目覚め、変態的な性癖を開花させつつも愛する夫との関係を大切にしていく物語であった。
