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作品情報
| 発売日 | 2026-06-09 |
|---|---|
| 収録 | 80分 |
| シリーズ | 本中-VR |
| ジャンル | ハイクオリティVR 8KVR 単体作品 VR専用 独占配信 潮吹き イラマチオ スレンダー 女上司 中出し |
| 女優 | 幸村泉希 |
| 監督 | こあら太郎(わ) |
| メーカー | 本中 |
| レーベル | 本中-VR |
| 品番 | hnvr00195 |
| 価格 | ¥980~ |
作品紹介
深夜のオフィスで出会った、きっちりしたイメージの強い女上司・幸村泉希。そんな彼女が終電を逃してしまい、ふたりきりになったところを襲撃!お酒に酔っぱらった彼女は、意外にもヤラれたがりでドMだった。
「あ…あぁん、そこぉ、もっと…激しくぅ!」
幸村さんの肩紐をずらすと、美しい谷間が露わになる。ノースリーブから見える白い肌は月明かりに照らされて淡く光っていた。酔いのせいか、その姿に理性を失った私は、我慢できずに襲いかかってしまう。
「泉希先輩…。いつもの威厳もなく、あんなに淫らな顔をするんだね」
薄暗いオフィスで、私が見たものは、今まで知らなかった女上司の本性。口数少なく、抵抗せずに受け入れてしまう幸村さんの体。
「ふふっ…私、こんなところで…」
押し倒すと、目を閉じたまま身体を任せる彼女。乳房を揉みしだき、舌を絡めれば、すぐに反応が返ってくる。唇を奪い、胸の先端を指でつまむと甘い声で鳴く。
「あんっ、もっと…ちょうだいよ」
お酒のせいか、普段は見せない淫らさが垣間見える幸村さんに興奮する私。スーツを乱してパンティの上からクリトリスを触れば、ビクッと身体が跳ねた。
「泉希先輩…イラマも好き?」
「うん…あぅ…気持ちいい、もっと奥まで…」
強引に咥えさせると、涙を流しながら喜ぶ。首絞めながらのピストン運動で、幸村さんの美貌が乱れていく。頬は上気し、目はとろけ、口からこぼれる吐息が淫靡だった。
「泉希先輩…きもちいい?」
「あんっ、すごい…奥まで当たってるよぉ…!」
身体を反らして感じる彼女に、私は一気に加速する。背中に手を回し、首を掴みながら腰を振り続ける。そのたびに揺れる大きな胸元から目が離せず、あふれ出る愛液が唇に落ちてくる。
「泉希先輩…中に出すよ」
「うんっ!中に出してぇ……」
酔いと快楽のせいか、自ら足を開き求めてくる彼女。深く結合したまま、身体を密着させ、最後には大量に放出する精子が膣内で飛び散った。
「はあ…幸村先輩だけがいい……」
酔いから醒めても忘れられない、絶頂感と支配欲が残る中出しセックス。後処理を終えた私は、そっと彼女に毛布をかけた。
次の日、何事もなかったように振る舞う幸村さん。でも私は知っている…この夜が忘れられず、彼女との秘密の関係が始まったことを。
以後、酔わせては襲撃する日々が続く。厳しい上司との禁断の関係に、私の理性は次第に狂っていく。だけど幸村さんから離れられない…。
ある日、終電を逃したままオフィスで待ち合わせする約束を取り付けた私たち。誰もいない静寂の中で、私は彼女を責め続けた。
「泉希先輩、イラマが好きだよね?首絞めが…」
「うんっ、あぁん……もっと、強くして…」
幸村さんは喜びの涙を流す。私たちは愛を確かめ合いながら、深夜に情事を重ねる。彼女のドM性を引き出したこの日から、仕事も上手くいってるようだった。
「あれ…?幸村さん、口臭がする」
飲み会で使ったマウスウォッシュを探しに来た私は、彼女のデスクに戻ってきたら、自分のマウスウォッシュを手にした幸村さんと出くわす。
「あぅ…ごめんなさい」
「別にいいよ、飲み会で吐いちゃって…」
そう言う彼女の口元からはアルコール臭が漂った。私は思わず唇を重ねると、彼女から求められるままに激しいキスをする。
「泉希先輩…今夜もだよ」
「うん、あなたの中で溶け合おう…」
そして私はまた彼女を貪る。オフィスでの秘密の関係が深くなっていく。私たちはもう戻れないほどに溶け合い、お互いが必要不可欠な存在となっていく。
そして隠れて愛を育む日々が始まることになった。周囲に気付かれないよう細心の注意を払いつつも、愛を深めていく二人。
「私…あなたが大好き」
幸村さんは優しく微笑み、そっと私の耳元で囁く。
こうして、私たちの禁断の関係は続いていく。オフィスでの情事が続き、愛を育むふたり。深夜に響く淫声は誰も知らない秘密だった。
こちらはお酒に酔いつぶれた幸村泉希との深夜のオフィスでの秘密の関係を描いた作品です。酔った彼女が見せる淫らな本性、イラマチオや首絞め、そして中出しまで楽しめるVR動画となっております。スレンダーボディの幸村さんは圧倒的な美貌を持ち合わせたドM女優が演じることによって、よりリアルで興奮度MAX!お楽しみください。
