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作品情報
| 発売日 | 2026-05-20 |
|---|---|
| 収録 | 0:31:00 |
| ジャンル | 独占配信 中出し ナンパ 制服 ハイビジョン 即ハメ 長身 |
| メーカー | 無垢 |
| レーベル | シロウト速報 |
| 品番 | skho324 |
| 価格 | ¥300~ |
作品紹介
ある日の放課後、私は街中を歩いていると、視線を引くような美少女を発見した。身長171cmという高身長に加え、スラリと伸びた手足はモデルのようで、制服姿が似合いすぎている。そんな彼女を一目見た瞬間から抱きたい衝動に駆られた私は、勇気を振り絞って声をかけた。「ねえ君、ちょっと話し相手になってくれる?」その一言で彼女が足を止めた。制服姿に身を包んだみゆうちゃんは、驚いた表情で私を見つめ返す。
「え?どなたですか?」と問われるが、そんなことは気にせずに、彼女の手を引き、裏路地へと連れ込む。
「実は君のこと見ていて思ったんだけど、すごく可愛いね」
突然の展開に戸惑うみゆうちゃんをよそに、私は彼女に自己紹介もそこそこに話を切り出した。
「君みたいな子が制服姿でウロつくの、やっぱりエッチだね」
照れながらも興味津々という顔をするみゆうちゃんに、私はさらに追撃する。
「さあ、インタビューしてあげるから話そう?」
抵抗する素振りを見せない彼女の手を引き続け、路地裏に連れ込んで座らせた。周囲に人がいないことを確認し、私はカメラを構えて撮影開始する。
「じゃあ、まずは名前から教えてもらってもいい?」
少し頬を赤く染めたみゆうちゃんは、戸惑いながらも素直に答える。
「み、みゆうです…」
その返事を聞き、私はカメラを構えたままパンティの中へ手を伸ばした。
「あっ!?ちょっと待ってください!インタビューじゃなかったんですか!」
みゆうちゃんが抗議の声を上げるも、構わずクンニを開始する。彼女は身体を震わせ、甘い声をあげる。
「あんっ、だめですぅ…そんなところ触られたら」
しかし私は容赦なく指先でクリトリスを刺激する。みゆうちゃんの声が大きくなり、喘ぎ声に変わっていく。
「やめて…でも、気持ち良いから、止まらないよね」
腰を浮かせるほど感じだしたみゆうちゃんに、私はニヤリと笑う。
「ふふっ、それでこそだよ。もっと気持ち良くさせてあげる」
パンティをずらすと、濡れ濡れの秘部が現れた。舌先で愛撫すると、みゆうちゃんは身体を震わせ、甘い吐息を漏らし続ける。
「あっあっ、ダメ…」
私の手つきに反応して、みゆうちゃんのアソコからは大量の愛液が溢れだす。そんな姿を見ていると、我慢できなくなった私は突然ズボンを脱いだ。
「君に見せつけるよ」
みゆうちゃんが驚いた表情を浮かべる中、勃起したペニスを披露すると、その大きさに目を見開く。
「でも、これはインタビューなんですよね?」
「違う、今からセックスだよ」
私はみゆうちゃんの口にキスをして、舌を絡める。そのまま、彼女の乳房に手を這わせながら、ペニスをアソコへと押し当てた。
「やめて…でも」
拒否の言葉は聞かず、私は強引に挿入する。
「あっ、あっ、あん!」
みゆうちゃんの中は熱くて、キツくて、最高だった。ずるずると奥深くまでペニスを突き刺し、腰を動かす度に声が響いた。
「ああぁんっ!」
激しいピストン運動に合わせてみゆうちゃんの乳房が揺れる。私はカメラでその姿を記録し、時折シャッターを切る。
「気持ち良いだろ?」
「はい…すごく」
みゆうちゃんも快感に身を委ねていた。私はさらに激しく腰を振り続け、中出しすると彼女の顔が恍惚とした表情で震えていた。
「あぁ…」
セックス後も私は、みゆうちゃんを離さずにインタビューを続ける。彼女の体を抱きしめながら、感想を聞いた。
「気持ち良かったでしょ?」
「はい…最高です…」
私は満足げに頷くと、彼女の体をカメラに収めて独占配信することを約束する。そして、みゆうちゃんが落ち着くまで抱き締め続けた。
「今日はありがとうね」
彼女の名残惜しそうな視線を背に感じつつ、私は路地裏から去っていった。
後日、この映像は大人気を博し、即ハメナンパ動画として高額で取引された。みゆうちゃんにもお礼代として多額の報酬を支払い、彼女は顔出しNGながらも大きく稼いだのだった。
この成功体験から私は確信した。即ハメナンパは狙い目だと。そして今でも、新たな美少女を探し続けている。
