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作品情報
| 発売日 | 2026-05-21 |
|---|---|
| 収録 | 125分 |
| ジャンル | ハイビジョン 単体作品 寝取り・寝取られ・NTR 痴女 美乳 姉・妹 美少女 |
| 女優 | RARA |
| 監督 | 磯井啓 |
| メーカー | FALENO |
| レーベル | FALENO star |
| 品番 | 1fns00083 |
| 価格 | ¥2480~ |
作品紹介
ある日のこと、私は自室でダルダルの部屋着に身を包んで寛いでいた。私の胸元がゆるかったせいで、ついうっかり乳首がチラ見えしてしまい、それに気付いた妹の彼氏は顔を赤らめながらも目を奪われてしまった。そんな私を見て興奮したのか、部屋に入ってきた彼は思わずチ〇ポをフル勃起させてるところだった。
「あれ?どうしたの?」そんな私の問いかけも聞かずに、妹の彼氏は必死に隠そうとするが、丸見えだった。敢えて無言で見つめ続ける私は、意地悪く笑いながら「こんなに興奮しちゃって、あなたもエッチなこと考えてたの?」と問う。
「ごめん…」
「気にしないでいいよ。私だって女なんだから乳首くらい見せるわよ、あなたも好きだもんね?」彼は顔を赤らめたまま、恥ずかしそうに視線を逸らす。私は優しく手で乳首を触りながら、「見せてあげるよ、もっと…」と言いつつ部屋着の上から指で弄ぶ。
薄暗い部屋に二人きり、お互いの熱気と心音だけが響く中で私は続ける。「こんな風に見られると女性として意識されてるようで照れちゃうな…」
「だから…もっと見せてあげるね」
乳首がピンク色に染まり、ツンと尖った先端を指でつまむとビクビク反応する。それを見た彼は興奮のあまり硬くなってしまうチ〇ポを必死に隠そうとするが、私は「いいじゃん、あなたも男だもんね」とさらに攻め立てた。
妹の彼氏が自分で脱ぐ間も与えずに、私は彼をベッドに押し倒す。「お姉さん…!」と声を上げる彼に構わず、唇を重ねると、そのままキスを始めた。
柔らかい唇が触れ合う度に私は舌先で乳首をチロチロと転がすように愛撫する。彼もまた、私の口内を犯すような激しいディープキスで応える。肌が密着して、お互いの体温を感じあったところで、私は首元や背中に手を這わせ、全身を愛撫する。「気持ち良い?」と問いかけながらも指先で乳首を弄り続けると、彼のチ〇ポはさらに硬く膨れ上がっていた。
「お姉さん…」
「何?」
「好きです…」
「私もよ」
そう言われた瞬間、私は心の中でガッツポーズを決めると、乳首を舐め上げさせ、指先でこねくり回させて感じさせる。「やん…あっ、お姉ちゃん…」
衣服を脱ぎ捨てた私は、自分の乳首を彼に見せつけながら「触りたい?」と誘う。彼は黙ってうなずき、手で愛撫すると同時にチ〇ポを握る。私は自分の乳首も同時に攻め続けた。「あん…」舌先が敏感な部位を弄られ、声が出てしまう。
腰をクネクネと動かしていると、彼は私の足を開き、指で愛撫する。「お姉さん…」
「なあに?」
「好きです、ずっと前から…」
「私もだよ…」
そう言い合いながら、お互いの体を絡ませる。
服を脱ぎ捨てた彼は、私に覆いかぶさってキスをしながらも乳首を舐め回す。「やん…気持ちいい…」
そのまま、唇と乳首を同時攻めで責め続けると、私は身体を震わせて感じ始めた。「あぅ…やっばいよ…」
そして、下着も脱がすと彼の手が胸に伸びる。柔らかな膨らみを優しく揉みながら「おっぱい好きだよね」と言われた瞬間、私は思わず声を上げてしまう。彼のチ〇ポを掴むと自分から腰を動かす。
「好き…!」
「俺も、好きです…」
私はその声に答えるようにキスを続けながら、彼のチ〇ポを口で愛撫する。舌先で転がし、唾液を絡め合わせると、お互いの気持ちは最高潮に達した。
「あっ…!」
そこからはもう、二人で止まらなくなった。妹が居ない間に寝取るように貪り合って、私の中を激しく突かれる度に、頭の中が真っ白になっていく…
「あぁ…やばい!」
その後も何度も身体を重ねた。妹の彼氏は私との行為に満足し、幸せそうに眠りについたが、私は未だに余韻が残っていた。
次の日、朝から不機嫌な様子の妹に対面すると「彼と何かしたの?」と問われた。私はニヤリと笑みを浮かべながら「内緒〜!」と言い、悪戯っぽく返事をする。
妹にバレても構うことなく、お姉ちゃんが乳首で誘ったんだよ…とは言えず、黙り込む彼氏が可愛らしく見えた。
ある時、私は思い出す。「そういえば昨夜もおっぱい丸見えだったな」と。妹の寝顔を見つめて、チラリズムで興奮したんだろうな…と思うと、また股間が熱くなる。私はまた乳首を露出させ、妹の彼氏に見られるようにベッドに横たわった。
すぐに駆けつけた彼に「お姉さん…」と声を上げられるが、私は挑発的な笑みで受け止める。「見てごらんよ〜、またフル勃起してるじゃない?」
その後も、彼は何度も誘っては拒否するが、私の乳首攻撃には勝てずに、結局は犯され続けた。
妹を置いてけぼりにして、彼との関係は深まっていくばかり…。私たちの秘密の行為は止められることなく続いた。
こうして、二人は幸せに暮らし続けた。寝取りされたはずが、私が奪い取ったのかもしれない…そんな思いを胸に秘めつつも、禁断の恋は止まることがなかった。
「お風呂上がりは乳首出てない?」
「やだ〜、ちゃんと隠してるよ」
毎日チラリズムを楽しみつつ、二人の関係は続いた。私は妹には内緒で妹の彼氏を誘惑する…それが一番のスパイスとなり、より一層愛を深め合っていくのだった。
