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【素人】りえるさん【smnn057】【素人ムクムク-ナンパ-】

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作品情報

発売日2026-05-27
収録0:32:00
ジャンル独占配信 ハイビジョン お姉さん 中出し 即ハメ ナンパ イタズラ 
メーカー素人ムクムク-ナンパ- 
レーベル素人ムクムク-ナンパ- 
品番smnn057
価格¥300~

作品紹介

ある昼下がり、人通りの少ない路地裏でふと視線を感じた俺は、道行く女性に声をかけた。彼女の名前はりえるさん。清楚な装いながらもどこか淫靡な雰囲気を漂わせるそのお姉さんは、ちょうど手持ち無沙汰そうにしていた。思い切って声をかけてみると、意外にも反応が良く、軽いノリでついてきてくれたのだ。

「ちょっとお時間ありますか?」
そう言いながら手を引いて小さなアパートメントに連れ込むと、彼女は戸惑いつつも大人しく付いてきた。部屋のドアを閉めるとすぐさま狭いベッドルームに抱き寄せて、驚いた表情を見せる彼女に容赦なくキスをする。
「ちょっと待って……」

慌てるりえるさんの声も無視し、強引に服を脱がせ始めた俺は、その抵抗を楽しみつつ、徐々に彼女の身体を露わにする。
「やだってば……」
照れながらも拒否の言葉を口にするりえるさんは、実際には抵抗しない。その様子がたまらず、俺は唇を離すと、耳元で甘く囁く。

「お願いだよ、一回だけでいいからさ。最高に気持ちいいことしてあげる」
そう言った瞬間、りえるさんの身体がビクッと震えた。恥じらいながらも拒めず、俺を受け入れる姿はますます興奮を加速させる。

シャツのボタンを外し、ブラジャーに手をかけて引っぱり、抵抗も虚しくそれをずらすと、美乳があらわになる。ピンク色の乳首が勃ち上がり、その様子はまさしく誘っているようだった。続けてスカートをめくれば、パンティもすぐに降ろせた。濡れたアソコが目に飛び込んできて思わず息が止まりそうになる。
「やめて……」

腰を引こうとする彼女の手を掴み、自分から股を開いたように持ち上げ、指でクリトリスをいじってみせば、声が漏れ出る。
「あんっ……」
感度も良好だと確信し、下着を取り払おうとすると、りえるさんは身をよじった。

「ダメ!やめてってば!」
それでも俺は構わず指で愛撫を続けると、彼女の顔が真っ赤になり始め、声も荒くなる。身体中から発するエッチな香りがたまらない。
「ねえ……入れて」

そう言われた瞬間、俺は我慢できずにペニスを押し付け、一気に腰を進めると、ぐちゃぐちゃに淫らな音が部屋中に響いた。
「あんっ……やだぁ!」
彼女の声は途切れ途切れで、身体を震わせる。俺も必死に腰を振り、叩きつけると、すぐに中に出してしまうかもしれない自分が怖くなるほどの快感だった。

一度止めて、彼女に問いかけると、「私、すぐイッちゃうんです……」と返事があり、その言葉を聞いてさらに加速する。深く挿入した瞬間、身体全体が震えだし、俺も我慢できずに果てた。
「はぁ……やめてって言ったのにぃ……」

涙目で見つめるりえるさんを見ながら、また腰を振り続けると、すぐに再び果てそうになった。
「ちょっと待って……もうだめ……」
俺は止めず、激しく突いていると彼女の声が苦しそうに変わり始める。すぐに果てた後も、抱き合いながら身体を重ね続けた。

「ちょっと休ませて……」
息も絶え絶えで呟く彼女は、俺の首に手を回し、密着する。そんな姿が愛おしくてたまらず、優しく抱きしめると、りえるさんも穏やかな表情で微笑む。
「私……最高だった」

そう言われた瞬間、俺は彼女を抱き寄せて口づけ、耳元で愛の告白をした。
「次もまた会おうね。ずっと一緒にいよう」
りえるさんは頬を赤らめつつ、コクリと頷く。それからは濃厚なキスを交わして、身体も心も結ばれた気分で、お互いの肌を絡ませ合った。

時折見せる恥じらいや驚きにゾクゾクするような感触が最高で、そんな彼女との生活は夢のようだった。

次回もまた会おうと約束して別れたが、りえるさんは本当に来てくれた。俺の部屋で再び抱き合いながら、彼女の身体を思う存分味わった。
「今日も……やばい」
りえるさんとのセックスは、舌での愛撫が止まらず、激しく愛し合った。そして、中出しも当然のようにして、行為を終えてからも、彼女は俺の身体に絡みついたままで離れない。

「次はどこに行きます?」
恥じらいつつも楽しそうに聞いてくるりえるさんは、本当にエッチが好きなんだろう。俺達の関係は深まっていくばかりで、互いに求め合うようになった。

ある時は公園で野外セックスし、ある時はホテルでショートケーキを食べながら抱き合う。彼女の身体はどんどん開発されていった。
「ねえ……お願いがあるの」

りえるさんが言葉を選ぶようにして俺を見つめ、何となくわかる。
「好き……」
突然の告白に驚いたが、彼女との生活は心地良くて仕方がなかった。

どんな時も彼女は可愛くてエッチで、俺の腕の中で身を委ねる。愛しさが沸き上がり、もっと深い関係になることを望むようになった。
「大好きだ」
そんな言葉を口にすれば、彼女も同じ想いで返事してくれる。毎日が愛の日々で、幸せすぎる生活は続いた。

以上、お姉さんとのイタズラな一夜から始まった二人の物語は続いていく。彼女の恥ずかしげな仕草や反応がエロスを引き立てる、最高に官能的で甘い時間が続くことでしょう。

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