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作品情報
| 発売日 | 2026-05-27 |
|---|---|
| 収録 | 0:46:00 |
| ジャンル | 独占配信 ハメ撮り 中出し カップル 巨乳 巨尻 ハイビジョン |
| メーカー | 素人ぱいぱい |
| レーベル | 素人ぱいぱい |
| 品番 | pai257 |
| 価格 | ¥300~ |
作品紹介
最近、デートからの疲れが溜まっていた私は、自宅で彼女とリラックスすることに決めた。マッサージをしてあげると言うと、ぴょんぴょん跳ねながら喜びを表現する愛おしい彼女の顔を見て、思わず笑みがこぼれる。足から始めたマッサージは太ももに移り、手で優しく揉んだり撫でたりと心地よい刺激を与える。すると突然、肌の上に感じた変な感触。
「あれ? 何か透けてる?」
思わず見つめると、そこにはスケスケの下着が……。しかもぷっくりと盛り上がった彼女のお尻があらわになっていた。吸い込まれそうなほど魅力的で、思わず舌を鳴らしてしまう。
「え? こんなところに穴が!」
よく見ると、下着が食い込んでお尻の割れ目が丸見えだった。つるつるでむちっとした感触は想像以上で、私の理性を一瞬にしてぶっ飛ばす。
「気持ちいい?」
彼女が聞くと、私は頷きながらもう片方の手をお尻へ伸ばす。
「あっ……」
指先でつんつんと触れるだけで、彼女の身体がびくんと反応した。その感度の良さに、自分でも驚いてしまうほどだ。私は我慢できず、ペンでトントンと突いてみる。
「あっ……」
彼女が小さく悲鳴を上げた後、ぷにっとした感触が指先に返ってくる。そのままペニスを取り出すと、ごく自然な流れで臀部へ這わせた。
「あん……」
彼女は顔を赤らめながらも拒否しない。むちっとしたお尻にペニスを当て、ゆっくりと挿れる。
「気持ちいい?」
問うと、彼女は頷きながら私の腕をつかむ。
「もっと……」
そして、ゆっくりと挿入する。ぷにまんは想像以上だった。包み込むような感触で、ずっと入れていたくなるほど柔らかい。
「あっ、気持ちいい……」
彼女の甘い声が部屋に響く。私は我慢できず、腰を振り出すと、ぷにまんが音を立てる。
「あん、やだ、挿れたままマッサージしちゃダメ……」
彼女の甘い拒絶も無視して、お尻を揉みながら腰を打ち付ける。ぷにまんは私のペニスにピッタリと密着する。
「ねね、中で出したい」
私はゴムを取り出すことも忘れていた。生ハメだったが、彼女が喜んでくれたようで、腰を早めに動かす。ぷるんぷるんと揺れるお尻は卑猥な音を立てる。
「あっ、出ちゃう!」
彼女の中で放出した精子が、膣壁を撫でる感触。そして、ぷにまんは私を受け入れてくれた。
後ろから見えるおっぱいも魅力的だった。大きな乳房が上下する様子は、男心を刺激して止まない。
「ねね……」
私の背中に回された腕から伝わる体温に安心感を覚えながら、私達はひたすらに繋がり続けた。お互いの身体を擦り合わせて、唇を重ね合う。
「あぁ……」
幸福感が全身に広がる。
それからは、カメラの前でも忘れずマッサージを続けた。足裏から始まり、ふくらはぎ、お尻へと移動する。
「あんっ……」
ねねが気持ち良さそうに声を上げると、私は我慢できずローターを渡す。自分の手よりも強い刺激に身体を震わせ、私のペニスへ誘惑してくる。
「入れて……」
ねねがおねだりすると、即座に生で入れ込んだ。ぷにまんは熱い肉壁で包み込むように私を受け入れた。
「あっ、やばい!」
精神的な興奮と物理的な快楽が混じり合って、すぐに頂点へと達しそうになる。ねねの体は本当に最高だった。おまんこから溢れ出る愛液で滑りやすくなったペニスを、腰を振り続ける。
「あぁ……」
気持ち良い波が来て、私は彼女の中へ放出した。白濁液が飛び散る音が響く。
それからもお互いに求め合う時間を過ごす。彼女のぷにまんは、私のチンポを受け入れながら感度良好で、快楽に浸っていた。
「ねえ、もっと……」
欲望は尽きず、彼女の身体中を愛撫し続ける。胸を揉みしだくと、ねねが震えながら喜ぶ。
「もっと……」
私も、精一杯に腰を振り、最後まで楽しんだ。彼女のお尻は真っ赤に染まっていた。
その夜から、ねねは私達のセックスライフに欠かせない存在となった。すけすけぷっくりお尻が忘れられず、ハメ撮りを続ける日々。
「またしようね」
その言葉に、私は頷き、疲れも吹き飛んでいった。
以上が、彼女との生ハメ中出しセックスを撮影した映像。透ける下着から始まる禁断の体験は、私達だけの秘密だった。ぷにまんの感触は一度味わうと忘れられず、常に求めている自分がいる。これを見たあなたもきっと虜になるだろう。
次回作もお楽しみに。
