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作品情報
| レビュー | 5.00 |
|---|---|
| 発売日 | 2026-05-29 |
| 収録 | 122分 |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 巨乳 パイズリ 超乳 お姉さん 騎乗位 |
| 女優 | マリアバレンタイン |
| 監督 | トレンディ山口 |
| メーカー | ムーディーズ |
| レーベル | MOODYZ DIVA |
| 品番 | mida00656 |
| 価格 | ¥2180~ |
作品紹介
ある日突然、俺の前に現れた彼女のお姉ちゃんはまさかのポルノスターだった。豊満なPカップのバストを持つ、エッチでセクシーな魅力的な美人さん。ずっと家に招いてもらえなかったその家にようやく足を踏み入れることができた俺は、予想外の事実に興奮を隠せずにいた。
彼女曰く、今まで付き合ってきた男たちは全員、彼女に寝取られてきたとか…。そんな話を聞けば、誰だって燃え上がるに決まっている。
「私のお姉ちゃんはポルノスターだよ?知ってた?」
驚きの告白に心拍数が跳ね上がり、俺の股間も同様に興奮状態。その夜、俺は思い切ってお姉ちゃんをベッドへと誘うことにした。
部屋に入るなり、彼女はセクシーランジェリー姿で出迎えてくれた。爆乳が揺れ、艶めかしい表情を浮かべて近づいてくる。その姿に理性は飛び立ってしまった。
「キミ初めて?…いいよね?」
優しく微笑む彼女は、俺の手を取りベッドへと引きずる。身体を寄せ合いながらキスすると、おっぱいを押しつけてくる。柔らかくて大きなお姉ちゃんの胸に包まれた瞬間、俺はもう我慢できなくなっていた。
「ねぇ…一緒に気持ち良くなろ?」
そう言われると、俺の理性は崩壊した。お姉ちゃんは欲望にまみれていた。セクシーランジェリーを脱ぎ捨て、大きく開かれた乳房が目の前に。
「あっ…すごいおっぱい…」
「そうでしょ?これでもまだまだ成長中なんだけどね。私と一緒に楽しみましょ?」
彼女は自慢げに微笑む。俺の手を誘い、おっぱいを揉みしだく。ずっしりとした重量感と柔らかさが伝わる。大きな乳房が吸い付くように俺の手を包み込んで、舌遣いも熱くなる。
「私、エッチは得意なのよ…」
そう言ってお姉ちゃんが乳房を押し付けたまま、俺に覆い被さってくる。お尻を振りながら腰を動かすと、上下運動で乳首がぴこんぴこんと跳ねる。
「あん…もう…我慢できない」
お姉ちゃんの痴女テクに一発目は早くも果てた。それで終わらず、まだまだ続けようとする俺たち。
「こんなに元気なのね…次は私が責めさせてもらうわ」
お姉ちゃんは上から覆いかぶさり、パイズリを始めた。口から溢れ出すように唾液を垂らしながらのパイズリは、まるで俺の顔全体を包み込むようだった。じゅるじゅるといやらしく音を立てて、凄まじい吸引力だった。
「おっぱいで…抜かれちゃう…」
俺は口から声が漏れる。あまりの気持ち良さに思わず叫びそうになる。彼女の痴女テクは止まらない。パイズリで果てた後も、おっぱいで顔を覆われ、口の中にも乳首を突っ込まれ、舐め回される。
「私ね…実は色んな男とやりまくってるの。だから上手いよ?」
お姉ちゃんが絡みつくように俺を包む。身体中に電気が走り、もう一度果てそうになる。
「今日は独占できるね…」
ベッドの上でお姉ちゃんと抱き合い、キスする。舌を絡ませながら俺の下半身を責め立てる。クンニやフェラも交え、感度は最高潮に達した。
「お姉ちゃん、入れて」
そう言った瞬間、俺たちは一つになった。デカ乳を震わせるお姉ちゃんの腰が腰を振り続ける。ぱんぱんと音がするほど激しく、肉壁が絡みつき、子宮まで突く感触は想像以上だった。
「ああ…気持ちいい!」
お姉ちゃんの体重を乗せて、騎乳位で腰が揺れる。おっぱいに包まれながら、深く絶頂する。何度も何度もイカされた俺は、金玉空っぽになりそうだったけど…
「ねぇ…思いっきり出して!」
お姉ちゃんの言葉に欲望が爆発。奥深くまで突き入れると、熱い精子を放出した。
「ああ…気持ち良すぎ…」
俺は体力尽きて横たわったが、お姉ちゃんは止まらなかった。乳房に挟んでのフェラや手コキで最後までしゃぶられ、絞り取るように出され続けた。
「あ…私もいくわ」
お姉ちゃんは俺がイッた直後に達し、身体を震わせる。腹部に白濁液が飛び散る。それでも止まらずに、ベッドの上でお姉ちゃんと絡み合う。
「こんなエロいお姉ちゃんが俺だけを見てくれてる…」
夢のようなひと時は続き、結局一日中やりまくった。お姉ちゃんに支配されるように抱かれ、身体を貪られた。
「今度は私が攻めてあげるね」
と言い、ベッドで向き合うと、俺の口元におっぱいを差し出す。自分でも驚くほど大量に漏れた精子はお姉ちゃんの舌先が舐め取り、飲み込まれる。
「やば…」
その夜は夢見心地だった。お姉ちゃんと一緒に過ごせて幸福感でいっぱいだった。これからもずっと、お姉ちゃんとエッチしたい!
彼女はポルノスターなのだ。世界最高峰のPカップを持つ美乳で俺を誘惑する。それも自分だけが味わえる特別感に、理性も飛んでしまう。彼女は痴女テクニシアンで、どんな男も魅了させてきたという。俺もその一人になれたのか…?
「ねぇ…今日もやろうよ」
毎日が新鮮で興奮し、お姉ちゃんとのセックスはどんどんエスカレートする。体を重ねれば、快楽の限界に達する。俺たちはもう止まらない。
「あっ…お願い!」
朝から晩まで繋がり合って、精子を注ぎ込んだ。その度に彼女の体温を感じる。最高級AV女優とのSEXは、俺の脳を麻痺せた。
「もう一回…」
お姉ちゃんの求めに応え続ける日々が始まった。こんな毎日を過ごせたら、どれだけ幸福か。俺はお姉ちゃんと添い遂げようと誓った…。
「私たち…一緒になろうね」
二人だけの時間を重ね合い、幸せな日々が続く。誰も知らない秘密の関係でも、愛は深まるばかり。
「私…これからもキミにたっぷりイカされるね」
お姉ちゃんと過ごす毎日が幸せだ。この出会いを与えてくれたポルノ業界に感謝しつつ、俺はお姉ちゃんと一生を共に生きる決意を固めた…。
マリアバレンタインの爆乳がぶるぶる揺れる騎乗位で、俺はもう何度も果てた。彼女とのセックスは夢心地であり現実だった。お姉ちゃんと共に過ごす未来が待ち遠しくてたまらない。
