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【VR】余裕があるときは奥まで挿入、イキそうになったら先っぽ3cm。ボクの射精の瞬間を完全に分かりきった生涯最高のセフレ 【巴ひかり】【savr01076】

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作品情報

発売日2026-05-30
収録86分
シリーズ生涯最高のセフレ 
ジャンルハイクオリティVR 8KVR 単体作品 VR専用 独占配信 巨乳 騎乗位 痴女 中出し 主観 
女優巴ひかり 
監督味噌煮KOMI 
メーカーKMPVR-彩- 
レーベルKMPVR-彩- 
品番savr01076
価格¥998~

作品紹介

ある日、私は仕事が終わり自宅に帰ると、女友達の巴ひかりからメッセージが来ていた。「今晩ヒマ?」とのことだった。時計を見ると、確かに時間はまだ早い。私は二つ返事でOKすると、彼女から直接場所とアドレスが送られてきた。

「久しぶりに会うな」
「うんっ! 今日ね、家に来てくれる? 私、ちょっとムラムラしちゃってさ」
部屋のドアを開けると、彼女はいつも通りの明るい笑顔で迎え入れてくれた。今日も胸元が大きく開いたセクシーな服装だった。

「久しぶりだな」
「うん、お待たせ! あ、ビールあるよ? 飲む?」
「ああ、もらうよ」
私はソファに座り、彼女と軽く挨拶を交わす。会って数分後、すぐにベッドルームへ連れ込まれた。服を脱がされると、そこには素肌の彼女がいた。

「今日はすごくエッチな気分なんだ」
「そうか…どうしようか」
私たちはお互い服を脱ぎ、ベッドに横たわる。彼女の胸元が目の前に来て、思わず手で触れる。柔らかくて心地良い。そのままキスをして、身体中を愛撫しあった。

「私ね、今日はすごく気分が乗ってるんだけど…」
「なんだ? もう我慢できないのか?」
彼女は頷いた。そこで、私たちはシックスナインを始めた。お互いに舌を絡め、下半身を擦り合わせる。

「んあっ…すごっ…」
彼女の秘部から愛液が流れ出てくる。私は舐めたくなり、口に含むと甘い香りがした。そして、指でクリトリスを優しく撫で上げると、彼女の身体がぴくっと反応する。

「あんっ…もう入れちゃダメ?」
「いや…今日は焦らしてみようか」
私は、余裕を持って愛撫に没頭することに決めた。彼女の反応が可愛くて仕方ない。クリトリスを優しく吸いながら、指先で秘部をぐりぐり擦ってやる。

「もう…我慢できない!」
「だめだよ、もっと焦らすんだ」
私はそのまま乳首を舐めることに集中した。彼女が身体をくねらせる。

「あぅ…」
私は立ち上がり、バックから入れようとするも寸止めで終わらせた。焦らされているのに興奮してきたのか、彼女は大胆な声を上げ始める。

「どうだ?」
「ん…やばいっ! もう入れて欲しい…」
私はゆっくりとペニスを挿入する。奥深くまで突き進むと、彼女の腰が揺れ始めた。

「あぁあんっ、やばい…」
彼女は身体をくねらせながらも私にしがみついてくる。そこで私は一度引き抜くと、亀頭だけ出し入れを始めた。

「あぅ…そんなことされたら…」
彼女の身体が跳ね上がり、舌を突き出すように声を漏らす。私は笑みを浮かべると、また奥深くまで突っ込んだ。

「あぁ…やばい! イッちゃう…」
彼女の身体が硬直した瞬間に引き抜いてしまった。もどかしそうな表情を見せると、私は再び亀頭だけ出す。

「あぅ…」
彼女は腰を浮かし、自分で入れようとしてきた。私も負けじと身体を動かし始める。この焦らしプレイに、彼女はすっかり夢中だ。

「もう…許して!」
「いや、もっと焦らすよ?」
私たちは何度も繰り返した。彼女の息が荒くなるにつれて、私も身体を擦り合わせた。

「あぅ…もう、だめっ!」
「いや、まだだよ? 奥へ」
彼女は必死に腰を振りながら声を上げる。私は耳元で囁く。

「我慢して…もう少し」
彼女の顔が真っ赤になる。そこで、先端だけ入れたまま動き始めた。すぐにイッてしまいそうになるが、私は耐えた。

「あん…もう限界っ!」
彼女の身体がピクンと跳ねた瞬間に、一気に奥深くへ挿入する。

「あぅーっ…あぁあああっ!」
私は大きな胸を鷲掴みにして突き上げた。彼女の体が跳ね、身体中から力が抜けると同時に私も果てた。

「あー…すごい」
彼女は目を閉じながら言った。私たちは、お互いにぐったりしながらも笑みが溢れる。

「今日はずっとこんな感じで…」
「うん…そうだね、楽しむよ」
私たちは、また愛を交わす。何度も何度も焦らされて果て合い、最後には中出しで終えた。彼女が目を開けると、満足気に微笑んでくれた。

「今日も素晴らしかったね」
「うん…私、あなたのこと大好きだよ」
私たちはベッドの上で寝転がりながら語り合い、その後にシャワーを浴びて行く巴ひかり。また明日も会う約束をして、私たちは別れた。

「こんな関係でも幸せだよ」
今夜のセックスは、本当に素晴らしかった。彼女は私が知る中で最高のセフレであり、生涯続く関係を望んでいる。これ以上ないほど幸せだった。

今日も余裕があるときは奥まで挿入するか、3cm手前で止めて焦らされてみよう。彼女は反応を見て楽しむことにしている。自分の身体を知り尽くされた彼女だけが味わえる至福の時間は、奥深い快感に満ちているようだ。

「あぅ…もっと入れたい」
次回はどんなプレイにするか、考えながら帰路につく私であった。

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