サンプル画像













作品情報
| 発売日 | 2026-06-04 |
|---|---|
| 収録 | 104分 |
| ジャンル | ハイクオリティVR 8KVR 単体作品 VR専用 中出し 巨乳 イタズラ 時間停止 女上司 |
| 女優 | 神木麗 |
| 監督 | ささきうずまき |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODVR |
| 品番 | 13dsvr01944 |
| 価格 | ¥1180~ |
作品紹介
ある日、僕は勤務先のブラック企業で職場いじめに遭っていた。上司であり女社長でもある神木麗からのパワハラが日々エスカレートし、心身ともに疲弊しきっていた。しかし、不幸中の幸いなのか、突然与えられた時間停止能力を手に入れてしまった。これまで神木社長がやってきた見下す態度や横柄な振る舞いに復讐しようと、彼女が業務中に時間を止め、身体を弄んだ。
ストップボタンを押せば、周りの社員はピタリと動かず、神木社長も固まる。その隙に全裸にして口を開けさせた彼女にペニスをねじ込み、時間停止中でも感度が高くなっているはずのマンコに挿入する。周りから見えているのは、平然とした社長の表情だけ。彼女は突如現れた僕に驚きつつも、口内を犯されている状況に気づかず、やめろと叫んでも止まらない快楽の前に絶頂してしまう。そのあり得ない光景を誰も目撃せず、彼女は何事もなく業務を再開するが、体内では激しく痙攣していた。
この能力は使えば使うほど快感が蓄積される究極モード設定もあり、神木社長には最高の仕返しとなった。時間停止中に与えられる快楽で彼女を支配下に置き、苦しめてやりたい放題だった。オールリセットボタンを押せば記憶が消えるから安心して暴行できる。
僕は時間停止中に、神木社長の胸を鷲掴みにし、乳房を揉みしだいた。それだけじゃなく、秘部もまさぐり続ける。彼女は時間が動き出すと忘れてしまうから、何度でも行為を繰り返すことができた。仕事中の神木社長を辱めながら、心のストレスも解消させる。そんな悪夢のような日々は続いた。
ある時、神木社長に会議室で声をかけられても黙ってやり過ごすと、彼女は不思議がるだけだった。自分しか動いてないのに気づき、怒り狂う様子も見せず平静を装っていたが、時間停止中には僕に身体を弄ばれ続ける。誰も見ていないと思って油断している神木社長の秘部から愛液が溢れ出す様子を鑑賞し、悦に浸る自分がいた。
時間停止中は感度が最高潮となり、僕のチンポでイキまくってもすぐ元通りだから、容赦なく犯し続ける。快楽に溺れた神木社長は何度も痙攣し、中出しを受け入れた。彼女のお腹が徐々に膨らんでいく様子を見て、復讐は完了だった。
この能力は最強であり、最高の武器となる。僕は神木社長への恨みを晴らし続けた。時間停止中に乳首をいじれば、ピンク色に変化して感度が上がり、耐えきれなくなるほど喘ぎ声をあげさせ、まんこもびちゃびちゃに濡らす。時間を止めたまま、クンニでイカせてやったり、アナルを舐め上げると、彼女は感じ過ぎて意識が飛んだようになってしまう。
時間停止能力を使いこなすほど、神木社長の怒りや不快感は増大した。僕はそれでも続ける。会議中に声をかけられても返事せず、時間停止で口内セックスする日々が続いた。
神木社長に対する復讐は終わらない。毎日が楽しみで仕方なかった。しかし、そんな日々もオールリセットボタンを押せば全ての記録が消えるため安心して責め続けられた。
時間停止は僕にとって最高の能力だった。神木社長もそう思うようになり、自ら進んで身体を差し出すようになってきた。恥ずかしさや羞恥心は時間停止中に消えるから、快楽に負けて僕のペニスを受け入れ続けた。彼女の身体が変化する様子も面白く、日々新しい刺激を与え、その都度感じさせてやった。
最後には神木社長が懇願してきて、僕と共に時間停止能力でセックス三昧の日々を過ごした。これまで苦しめられた分、思う存分楽しんだ。みんなもこの能力で楽しんで欲しい。ぜひご覧下さい。
