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作品情報
| 発売日 | 2026-06-13 |
|---|---|
| 収録 | 0:40:00 |
| ジャンル | 乱交 女子校生 中出し イタズラ ハイビジョン 独占配信 |
| メーカー | 素人ムクムク-部活- |
| レーベル | 素人ムクムク-部活- |
| 品番 | smub116 |
| 価格 | ¥300~ |
作品紹介
有名校の運動部と言えば、毎日ハードな練習をこなすエリート集団。そんな中でも女子マネージャーは男子生徒達にとっては希望の光であり、憧れの的だ。しかし、そんな部活内で溜まる性欲を持て余す野獣たちがいることもまた事実である。規律に厳しく、ストレスフルな生活を送っている男子達は、女子マネージャーの柔らかな身体に手を出さずにはいられない。そんなある日、野球部では後輩の花音と鈴が部活終わりにシャワーも浴びずに二人きりになってしまった瞬間を見つけた男子達がいた。それから、彼女たちは一気に性の対象と化してしまったのだ。
「ねぇ先輩、お風呂どうですか?」
部室でシャワーを浴びる花音が、男子部員達を誘い始めたのだ。もちろんこれはイタズラ心からの言葉。しかし、我慢の限界にきていた彼らにはそんな言葉で充分すぎるほど魅力的な誘惑となった。
「先輩達も一緒に入りましょうよー」
花音の声を合図に、次々に男子部員が部室へ流れ込んでくる。花音はあっけらかんとした顔で「別にいいじゃん」と言い放ち、先輩達も我慢が効かなくなってしまう。
汗ばんだカラダを見せつけ合い、お互いの性器を触り合ったあとは、乱交パーティー開始である。制服姿のままでの絡み合いに興奮した男子達が、花音と鈴へ次々に挑んでいく。そこはもう性の園。
「ちょっ、先輩方! マズイですよー」
必死に拒むも、力ずくで押し倒されてしまった女子二人はあえなく屈服。容赦のない男子達のテクニックと情熱的な愛撫に、2人共に身体を震わせる。
「すげー、こんな美女が野球部のマネージャーかよ」
舌や指で弄られて、おっぱいを揉まれ、アソコにチンポを入れられる。初めての感覚に顔を赤く染めながらも、花音と鈴は声を上げてしまう。
「ちょっとやりすぎじゃないですか…?」
嫌がる言葉も虚しく、次々に精子を受け入れる身体は中出しされ、淫らな声が部屋中に響き渡った。
男子達のテクニックは凄まじく、一瞬でイカせられていく花音と鈴。そんな姿を見て、他の部員も我慢ができずに加わる。4人全員で交互に突かれ、胸や尻を揉みしだかれ、クンニやフェラまでさせられる。
「いつも見てたんですよ。先輩達の練習中の汗ばんだカラダ」
男子部員は嬉々として、花音と鈴を次々に交代しながら突きまくる。部屋には息遣いと快感に支配された女の声が充満する。
やがて、男子達の中でもリーダー格の先輩が「こんなところバレたらまずいから、部室を出よう」と言って、皆はそれに従う。しかし、セックスに夢中で忘れていたドアの鍵を開ける際、音が鳴り響く。
「あ…誰か来ちゃった?」
男子部員達は青ざめ、慌てて服を着こんでごまかした。
結果的に、見つからずに乱交状態に巻き込まれた女子マネージャーは、野球部男子達と一緒になって腰を振るう。少年の身体は女子達よりも激しく、強い快感を与えてくる。抵抗するも、やがては受け入れる。
「こんな事になっちまったら、部活続けられない…」
そう呟きながら、体育会系の男子達と一緒にセックスしてしまった。野球部員全員で貪り合うようにセックスは続く。中出しを受け入れる度に悦びが増す女子二人。
「私達、負けてたまるか」
そう思いながらも、女子二人は部員全員に囲まれながら、性の限りを尽くしていった。自分たちの身体で男子達を悦ばせることに喜びを感じ始めてしまう。
「あん…先輩も気持ちよかった?」
「お前らのカラダは最高だぜ」
花音と鈴が囲われながら、男子部員達に囲まれている光景を思い出す。あんなに規律正しかった野球部がこんなにも乱れた夜は一生忘れられないだろう。
「次は誰とヤりたい?」
花音と鈴の問いに、男子達は嬉々として手を挙げる。
「俺、こんな乱交初めてだよ」
「やばっ…先輩達とセックスできるなんて夢みたい」
それは、性の乱れた男子高校生達と女子マネージャーによる禁断の交尾。バレたら即炎上案件だが、止めどもなく続く快楽に身を委ねていった。
「私達、炎上案件だよね」
2人が言い合う中、男子部員全員から中出しされた証を見せ合って笑う。彼女達は今日もまた新入部員とのセックスに興じるのだった。
以上が、野球部で起こった乱交事件の顛末。男子達は汗ばんだカラダから放つ熱い息づかいと共に、青春時代最後の思い出を刻み込んだ。
彼女達の未来がどうなろうとも、この夜が最高だったことに変わりはない。青春時代の思い出に刻まれる悪ノリ乱交であったが、興奮を忘れられず、彼女達も男子部員も次々にハメを外していくのだった。
こうして野球部は、伝説的なチームとなる。そして、花音と鈴は性の象徴として語り継がれる存在になった。
「まだまだヤリ足りないよ」
男子部員達は女子マネージャー2人を抱きながら、舌を絡め合わせていくのであった。彼女たちと共に過ごした夜は、忘れることができない…。
