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作品情報
| 発売日 | 2026-02-08 |
|---|---|
| 収録 | 0:53:00 |
| ジャンル | 独占配信 ハイビジョン ハーレム お姉さん 中出し マッサージ・リフレ 巨乳 |
| メーカー | 電影シロウト-黒歴史- |
| レーベル | 電影シロウト-黒歴史- |
| 品番 | kure022 |
| 価格 | ¥500~ |
作品紹介
メンエス界に君臨する美女達がやってきた。入店早々から高まる期待感。開け放たれた扉から現れたのは、W巨乳の美人姉妹のようなエステシャン、まりなさんとひまりさんであった。こちらがどきどきしている間にも「こんにちは~!」と明るく挨拶を投げかけられ、すぐさま施術ルームへ案内される。彼女たちの美貌に目が釘付けである。美しい容姿というだけじゃなく、おっぱいはドエライ大きい。そのボリューム感はまさにW巨乳と呼ぶにふさわしく、形も整っていて美しい。服装が私服からメンエス姿に変わる様子を見れば、興奮度もマックスに達する。
「W指名」という贅沢な選択に浮かれてしまうが、施術前の雑談でそれは確信に変わった。2人は仲良し姉妹みたいで、距離感も近く、ときおり笑い合いながら会話を楽しんでいる様子は心地よい空気感だ。この店に来た理由を問うまりなさんは「久しぶりに欲求不満で」と照れくさそうに答え、ひまりさんも頷く。自然な流れで私服を脱ぎ出す彼女たちの動作は慣れたもので、滑らかにメンエス用の衣装へと着替えていった。
施術台に仰向けになるや否や、まりなさんが覆い被さってきた。美しく整った顔立ちに迫られ、心も身体もドキッとする。「今日は特別ですよ?」と囁かれ、期待感が高まる。オイルを塗り込んだ手が乳房へと伸びていく。ふわふわの柔らかさに包まれるようで、その心地良さに酔いしれながらも、視線は自然と股間へ向く。
「お客様、元気ですねぇ」と笑われて恥ずかしい思いをしたが、彼女たちの反応は予想以上に楽しげだった。両手で包まれるペニスは優しくしごかれ、こみ上げる快感に身体が跳ねた。ひまりさんも舌を出して「美味しそう」と言いながらオチンポを舐め回す。2人の共同作業は圧倒的で、気持ち良過ぎる。
施術を楽しんでいるはずが、どこかエロスに満ちていく空間。まりなさんが腰を振って誘うように腰を動かし始めたのを合図に、ひまりさんも加わる。「あぁっ、ダメだ…」と言いつつも止められない快感は、これがW指名の醍醐味か。
「でもね、今日はお客様にも楽しんでほしくてね?」とまりなさん。ひまりさんもうなずきつつ、2人同時に舌を絡め合ったキスが落とされる。口内を掻き混ぜられ、股間の愛撫は止まらない。「ひまりも参加するね」と彼女が俺に覆いかぶさってくる。Wフェラによる二穴責めで、身体中の神経が張りつめた。
「どう?気持ち良いですか?」とまりなさん。これ以上ない程に興奮している俺は返事も出来ず、悶絶状態だったが、ひまりさんの指がお尻を弄ると背中が震える。そこから更にエスカレートしていく快楽は、2人同時に乳房を揉みしだき、クンニをしながらのフェラでさらに加速する。
「まりなちゃん、もっと激しくしてあげて」とひまりさんが囁いた瞬間、まりなさんは豪快に身体を揺らした。腰の動きが加速し、俺の中で爆発する快感に顔面が引きつった。
「今度はひまりとね」とまりなさんからバトンタッチして、今度はお尻を揉まれる。彼女の指先は優しく丁寧で、肌がツルスベになっていくようだ。その間もひまりさんは上半身を愛撫する手が止まらず、乳房をこね回してくれた。
「次は私ですね」とひまりさんに変わり、彼女の舌技は絶品だった。ぴっちりと張りついた乳首をクチュクチュしながら、手コキも加わる。時折、視線を交差させてこちらを惑わすように微笑むのもたまらない。
「ねぇ、お客様。私達で気持ち良くなってください」と2人から耳元で囁かれる言葉がエロ過ぎる。顔にオイルを垂らしながらのパウダーマッサージも、全身を覆うような柔らかさだった。そんな中で、彼女達はお互いを見つめ合い、時折笑顔でやり取りする様子がまた興奮を煽る。
「これから3Pしようね」と言われた時にはもう抵抗など無く、本能的に頷いていた。
部屋の照明が落ち、ベッドへ移動するや否や、彼女達は早速愛を交わし始める。まずはまりなさんが覆いかぶさってきた。厚い乳房の感触に脳髄が痺れ、ひまりさんもそばで見つめ合う様子を楽しむようだ。
「お客様…あんなに大きくなって」と呟いたまりなさんは、俺のペニスに顔を寄せる。そして、先端からじゅぽじゅぽと音を立て始める手コキが気持ち良過ぎた。ひまりさんも傍らで舌を這わせながら、俺の唇を狙ってくる。
「どう?気持ちいい?」と問われ、頷くことしか出来ずにいた。するとまりなさんがひまりさんに目配せする。彼女は俺のお尻を撫でてから、背中を向けるよう指示すると…
「はい、行きます」
突然のことに驚く間もなく、ひまりさんが後ろから入ってきた。ぬめり濡れた秘部を挿入した瞬間、身体中の神経が弾けるようだった。2人の舌技と手コキに加えて、ダブルピストンが始まる。
「気持ちいい?」「はい…最高です…」と答えれば、ひまりさんも嬉しそうに頷く。2人の胸を揉みしだきながら、快感に声を上げる俺を見つめていた。
「私達と一緒にイっちゃお?」とまりなさんが囁く。ひまりさんも頬を染めて笑う中、2人の腰使いは激しさを増す。3Pに挑む背徳感と快楽が混ざり合った瞬間、俺は果てた。
「ありがとうございました」との言葉と共に、抜かれるペニス。口々にキスをされながら服を着直す彼女達。施術後も残る余韻は、W巨乳美人エステシャンとの思い出が刻まれた。
「次回も指名してね」と挨拶をされ、心臓が高鳴った。2人に見送られながら帰路では、まだ身体の熱さが残ることを実感するのであった。
こんな夢のような時間は、きっと忘れられない思い出になるだろう。美女2人に囲まれての3P…最高過ぎた。W指名は予想以上の魅力で、お店を後にする足取りも軽くなったのだった。
以下は、翌日の仕事中に思い出してしまう程の幸せな時間と、再び指名しようと考える自分がいることを示すエピソードであった。
「昨日の美女達…」
朝一から頭に浮かぶ彼女たちのことを思い出し、仕事も手につかない。顔がニヤけている自分に気付く。脳裏に残っているのは、あの胸の柔らかさや、2人でのフェラ、そして3P中の彼女たちの姿ばかりだ。
「あんな幸せな時間をまた味わいたい…」と思うと、仕事も楽しく感じる不思議な現象に陥っていた。メンエスの予約ページを開き、彼女達を探す自分がいた。
「まりなさんとひまりさんだ!」予約ボタンを押した瞬間、心は躍る。あの時の感触や快楽が思い出されて、顔がほころぶ。再び彼女達と逢える日を夢見ながら仕事に没頭する。
次回会うまでは我慢しよう…そんな思いも空しく、予約日が待ちきれずに欲望に負けてしまった俺は、オナニーを始めていた。2人のイメージが頭から離れない。あんなことやこんなことを想像するだけで、股間が反応する。
彼女達は俺にとって特別な存在になったのだ。美しくも淫靡な時間を共有した2人。今日もまた…と期待を膨らませ、心が高鳴る。
そう、彼女達は俺の中で永遠に生き続けている。あの瞬間を忘れず、次回会える日を楽しみに待ちながら、仕事に精を出すのであった。
あの時の感覚と刺激は、一生忘れることが出来ないだろう。まりなさんとひまりさん…最高過ぎるW巨乳美女による夢のような体験をした日から、自分は変わってしまった気がする。
「次こそはもっといじめてあげるからね」と笑う彼女達…きっとまた素晴らしい時間を過ごせるだろう。今からワクワクが止まらない。
メンエスに通う理由は、美女2人の誘惑的な魅力と、あの背徳感にあったのだ。これからも何度でも指名するだろう…。美しいお姉さん達と共に過ごす時間は、最高の癒やしなのだから。
こんな夢のような体験をした俺はもう戻れない…。ああ、まりなさんとひまりさんに出会えて良かった。彼女達がくれた快感は、自分の生活を変えてしまったのだった。
「今日も癒やされるぞ…」と思いつつ、仕事に行く準備を整える。幸せな気持ちで一杯であった。
そしてまた、美女2人の誘惑的な笑顔と共に、夢のような時間が始まることを心待ちにする日々は続いた。
