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【素人】みこ&なぎ&かんな【pai301】【素人ぱいぱい】

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作品情報

発売日2026-02-26
収録0:48:00
ジャンル独占配信 ハイビジョン ハーレム ギャル 野外・露出 コスプレ 
メーカー素人ぱいぱい 
レーベル素人ぱいぱい 
品番pai301
価格¥300~

作品紹介

某県立●●高校女子陸上部合宿が、山中湖畔にある○〇荘を貸切って行われたのは、区大会目前ということもあり、毎日ハードなトレーニングが続いている。今日は2日目である。早朝からみこ、なぎ、そしてかんなの3人が集合し、山中湖周辺を走った後、宿に戻り汗を流す。

「ふぅ〜、今日もきつい練習だったね」
「そうだね……でもあと少しで本番だから頑張ろう!」
「わかるけどさ、毎日走りすぎて足がガクガクだよ〜」
笑い合う彼女たちの胸元からは、大きく盛り上がった乳房がこぼれんばかりに飛び出している。スポーツウェアでもはっきりわかるそのボリューム感。3人の見事な胸元が朝日に照らされていた。

部屋で一息つくと、彼女たちは制服からコスチュームへと着替え始める。今夜の目的地、近くにあるレジャー施設で行われるナイトプールに向けて準備を整えるためだ。

「やっぱり水着は可愛いよね」
「そうだな!私もワクワクしちゃう」
「あの、ちょっと待って……かんな? それどこで買ったの?」
みこが指差す先には、黒地に白いレースが入った大胆なデザインのビキニ姿のかんな。他の二人とは一線を画すセクシーさだ。
「お気に入りの通販サイトで買っちゃった!」
「いいじゃん、私も同じやつにしようかな」
彼女たちはコスプレ好きでもある。普段と違う自分を演出するために、この合宿中はお互いに着替えを見せ合って楽しんでいる。みこが選んだのは赤色のビキニ、なぎは花柄のハイレグ水着、そしてかんなは黒いセパレートタイプだった。

「行こう! ナイトプールで思い切り楽しもうよ」
3人が外へ出ると、空には星々が輝き始めていた。真夏の夜空を背景に水着姿を映す。周囲にはカップルや家族連れはおらず、まさに独占状態だった。

「かんな、あんたそのビキニ似合いすぎ!」
「みこも可愛いよ」
「みこちゃん、胸が強調されてるね」
3人はプールサイドで水鉄砲を手に取り、飛び交う水しぶきの中、楽しそうに笑った。

「私たちだけじゃん! 誰もいないから思い切り泳げるよ」
プールでは、みことなぎが競走を始める。スピード感あふれる2人の水中姿に目を奪われてしまうかんなだった。
「私も混ぜてよ」
両手を広げて飛び込むと、みこに抱きついたかんな。2人は寄り添い合ってプールの中央で口づけを交わす。

「ちょっと休憩しよう」
プールサイドのベンチに腰掛け、水着がはだけるほど身体を寄せ合い、乳房を指でなぞり合う。
「なんか、これって恋人同士みたいだね」
「そうかも……私たち3人はハーレムだけどね」
淡い月明かりの下、惚ける顔を見合わせると、なぎが言った。
「あたしたち、恋人同士でもあるんだよね……みこちゃんには内緒」
微笑むかんなの口元が濡れ始める。舌を絡ませ合うと、水着越しに伝わる柔らかい感触。みこも応えて腰を動かす。

「ねぇ……かんな、今度は私の乳首舐めたい」
「私も! なぎにしてもらった後だけど」
みこがお願いすると、なぎは微笑んで応じた。2人が抱き合う形で、かんなの乳首を優しく舐め始める。その姿に反応するみこも加わり3Pスタートだ。
「あっ……」
口ではいえない快感が全身を駆け抜ける。みこもかんなの胸元に頭を突っ込む。乳首を愛撫され、同時にかんながみこの乳房を指でつまむ。
「お願い……かんなちゃん、もう限界」
「いいよ、私たちは恋人だもんね」
2人揃ってみこに覆いかぶさると、同時に舌を絡ませる。

「なぎ……気持ちいい……」
「あっ、私も!」
抱き合ったままプールに入り込み、水中で互いの乳首を求め合う。周囲には誰もおらず、2人だけの世界が広がる。
「あ……みこちゃんもして」
なぎはかんなの口元へと自分の乳首を差し出す。みこがそれを舐め取り、3人で絡み合う姿が美しい月光に照らされる。
「気持ちいい……あたしも、かんなちゃんの乳首吸って」
次第に息が荒くなり始め、声が漏れ出す3人。プールは甘い熱気で包まれていく。

「私たちって……最高だね!」
水中から上がると、みこも加わり、立ち尽くす2人の胸を揉み合う。乳房がぶつかり合い、唇は重なったまま離れない。
「あ……もう止まらない」
水着がずれるほど激しく求め合うと、その場で絡み合い、身体を擦り付け始める。

「私たちって、最強のハーレムじゃん!」
3人はプールから上がると、○〇荘に向かう。部屋では既に準備万端なあきらも待っていた。
「来たわね……みこちゃん、なぎ、かんな」
彼女の前に並び立つと、服を脱ぎ捨てる。あきらは大胆にも乳首を露出させた上半身裸だった。
「今夜は3人で楽しみましょう」
その姿を見た瞬間、3人の理性が崩れた。あきらも加わり4Pが始まる。

「ねぇ……私たち、最高だよね!」
誰もいない夜は更けていく中で、少女たちは淫靡に絡み合った。明日のレースも忘れ、今を楽しむ。彼女たちは声を上げ続ける。

翌朝、目覚めた3人はベッドで抱き合い、愛を確かめあう。なぎが言った。
「今日のレースも頑張ろうね」
「それにしても、昨日はすごかったよね……」
「楽しかったよ、最高だった!」
笑い合い、食事を終えると再び練習へ向かう。彼女たちのパワーは昨日以上であった。

今夜もプールサイドで3人が肌を重ね合い、また同じように過ごす。レースで勝つためだけでなく、この関係を守るためにも頑張っていく。

「明日も頑張ろう!」
3人は互いに手を取り合い、目指す先は勝利と快楽だけであった。

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