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作品情報
| レビュー | 5.00 |
|---|---|
| 発売日 | 2026-03-06 |
| 収録 | 118分 |
| シリーズ | 水着(下着)メーカーに就職した僕 |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 独占配信 女上司 単体作品 水着 巨乳 痴女 パイズリ |
| 女優 | 神楽ももか |
| 監督 | イナバール |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| 品番 | snos00144 |
| 価格 | ¥2180~ |
作品紹介
新卒で入社した水着メーカーは、とにかく女性ばかりが働く夢のような職場だった。毎日、目にする水着姿の美女たち。仕事中でも、その艶やかな肌とフィットした生地が誘い込むように身体のラインを強調してくる。特に、教育担当者である神楽さんは圧倒的なKカップの持ち主だった。張りと柔らかさが共存するそれは、まさに理想的な胸部を形作っていた。
クールでサバサバしている神楽さんは、初めこそ厳しく接していたが、日々の仕事中に段々と心を開いてくれ、距離感も縮まってきた。ある日、手元に落ちた書類を拾おうとした際、彼女の胸が触れてしまったことから関係は一変する。
「大丈夫?」と声を掛けてくれた神楽さんに、心臓がドキッと鳴り響いた。その瞬間から僕は、彼女に夢中になってしまう。仕事中でも視線が吸い寄せられる胸元を見ないようにすることができず、業務効率が下がり始めた。
「あんたは真面目そうだし、童貞っぽいわね」と呆れられたが、神楽さんの優しさに救われながらも、僕の下半身は覚醒を始める。それから日常的に触れ合うようになり、ある時、思い切って「布越しでも感じる?」と訊ねた。
神楽さんは一瞬目を見開き、恥ずかしそうに頷く。彼女の胸が触れるたびに、生地ごしの感触が現実離れしていた。まるで手に取って揉みしだいているような張りと重量感がありつつも、吸い付くように温かい肌が心地良い。
「じゃあ、これはどう?」神楽さんはパイズリをしてみせた。ビックリするほどの巨乳が僕の顔に覆い被さり、柔らかな感触と共に揺れる肌の感覚が全身に伝わってきた。
「すごい……」と声を上げた僕を見つめる神楽さんは、クスリと笑うと、もう一度仕事中だからと手を引っ込めたが、次の瞬間、再びやってきた。それ以降、二人の関係は変わり始める。
神楽さんは僕に甘く接するようになり、社内でも頻繁に誘惑してきた。水着が張り付く身体を見せつけられると我慢できなかった僕は、思わず手を伸ばす。神楽さんの美しい身体に触れることができる喜びと興奮が止まらず、秘密の関係は続いていく。
ある日、僕は彼女を独り占めにしたかった。神楽さんも頷き、ラブホテルへ向かうことになった。4Kのハイビジョンカメラが捉える部屋で、神楽さんは水着を脱ぎ捨て、白く滑らかな素肌を露わにした。
「これが本当の触り心地よ」と彼女が言うと、僕は感動した。神楽さんの身体はもっちりと柔らかく、指先でなぞると波打つように震える。勃起したペニスを見て「これが欲しいのね」と神楽さんが言う。
パイズリはもちろん、乳房全体で包み込むようにしごかれる感覚は凄まじく、舌先を這わせる痴女の様子に理性が消えていく。僕たちは激しく抱き合い、神楽さんの肉体に没頭した。
「ねぇ……もう水着じゃ物足りないわ」と耳元で囁かれる度、僕たちは愛情を深めていった。秘密の関係が始まったあの日から、僕たちは毎日のように身体を重ね合うようになり、売上向上にも繋がっていく。神楽さんの水着デザインは、自分の好みや感触を反映したものに変わっていった。
「あんたのおかげで新商品開発も順調よ」と彼女が言うたび、僕は誇らしさでいっぱいだった。これは業務外だけど、神楽さんと愛し合うための欲望だけじゃなく、自分の仕事にもつながる関係性だった。
僕が提案した新商品のコンセプトは社長から高評価を得て、会社で話題に上り、大ヒットする。それを見た神楽さんは「私だけじゃなく、みんなが喜ぶのね」と目を細めた。
今日もまた水着姿の女性社員に視線を奪われつつ、僕は神楽さんの肌触りを思い出す。彼女の体温が忘れられない僕は、また興奮してしまう。仕事も充実し、毎日が幸せで仕方なかった。
こんな夢のような毎日を過ごす僕だったが、ある時、神楽さんと一緒にいられなくなる日がきてしまった。上司から海外研修に行かなければならず、涙を浮かべる僕に「私は待ってるから」と言ってくれた。
離れても気持ちが冷めないようにと、神楽さんの形見代わりにパイズリ用の水着を渡す。そして抱き合い、「また会おう」と約束を交わす。離れても思い出せば、僕たちはつながっている──彼女の身体を想像しながら。
海外研修後、日本に戻り、会社に行くと神楽さんから手紙が届いていた。新商品が大ヒットし、僕の提案でもっと上を目指すと書かれていた。それは、自分が貢献できた実感に満ちあふれた文章だった。
再会した時、神楽さんの顔を見るなり抱き合うと「あなたのおかげよ」と言われ、僕は幸福感でいっぱいになった。彼女は新商品の成功も自分のことのように喜び、そして再び身体を重ね合う──今度は素肌で。
以来、僕たちはずっと一緒だった。神楽さんの裸体が忘れられなくなり、水着メーカーで仕事することに歓びを見いだした。そして新商品開発はますます活気づき、僕の成長も加速度的に上がっていく──心も身体も。
神楽さんは今や社内でも有名な存在となり、「私たちの会社」を盛り上げる一人だ。僕もまた、彼女に愛されている実感があった。この職場で過ごす日々は幸せそのもので、今後も神楽さんと共に成長し続けようと思う──心から。
終わりに、僕はひとつ提案をする。「神楽さん、これからも仕事中も水着で過ごしてください」それが僕の願いだった。毎日が夢見心地なのだから──。
