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家に泊まりに来た叔母さんが愛おしすぎて朝から晩までハメまくるエロスに満ちた最高の2日間 【花宮きょうこ】【venx00366】

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作品情報

発売日2026-03-13
収録101分
シリーズ朝から晩までハメまくるエロスに満ちた最高の2日間 
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 中出し 人妻・主婦 熟女 巨乳 叔母さん 単体作品 
女優花宮きょうこ 
監督ペータ☆ 
メーカーVENUS 
レーベルINCEST(ヴィーナス) 
品番venx00366
価格¥1980~

作品紹介

ある休日、花宮きょうこ叔母さんが我が家に泊まりにやって来た。美しく色気を帯びたその姿は、久々に会う私にとって新鮮でありながらもどこか懐かしいものだった。艶やかな黒髪に磨き上げられたボディライン、そして大人の色香を放つ豊満な乳房は私の目を奪うには十分すぎるものだった。花宮家の女性陣の中でもトップクラスの美しさといわれてきたこの人が、今まさに同じ屋根の下にいるなんて夢見心地だ。

結婚式へ向けての準備や、お茶菓子を楽しむひと時は、私に緊張感を与えたものの、それ以上に京子叔母さんがいることで心が浮き立っていた。夜になり、酔いが回った私は思わず「今日だけは特別」と言葉を漏らし、ついついその身体に手を伸ばしてしまう。

彼女は優しく微笑んで、私を受け入れるように肩を寄せてくれた。初めは遊び半分だったが、一度触れ合った後、我慢できなかった私は叔母さんの体にしがみついた。柔らかな胸を鷲掴みにすると、京子叔母さんも自然と応じてくれる。それどころか、私の背中やお尻を撫で、愛撫し、甘い声で「あなたが好きよ」とささやいてくれた時には、もう理性の箍は外れていた。

互いに服を脱ぎ合って寝室へ向かい、初めて交わる体温が混じりあう感触に陶酔した。京子叔母さんは淫らな笑みを浮かべ、私の背中に手を回すと舌を絡ませ、私も夢中で彼女の乳房を堪能した。大きくて柔らかいそれは、想像以上に感触が良く、一度口に含んだら離れられなくなってしまうほどだった。

「おじさんと結婚式の話をする前に、あなたのことで頭がいっぱい」と叔母さんは言い、私達はひたすらに絡み合う。舌を絡め、口づけ合い、潤んだ目で見つめ合う。叔母さんの身体が柔らかく震えるたび、私は愛おしさと情欲に支配されていった。

一夜を過ごした後も、彼女は私に優しく接しながらも時折身体を重ね合う関係は続き、次第に私たちの中で特別な存在となっていく。

翌朝、目覚めるときょうこ叔母さんはすでに着替えていたが、それ以上に身体を重ね合うことはなかった。だが、私は欲望を抑えきれず再び求めると、快く応じてくれた。彼女の顔に笑みを浮かべ、ゆっくりと身体を開いていく。

「朝はこうして…」と言ってベッドで優しい愛撫をするきょうこ叔母さん。その後はお風呂場でも愛を確かめ合い、リビングに移動してソファーで繋がり合う。

二日目は結婚式会場へ向かう前に、きょうこ叔母さんと一緒に身支度を整えることになった。普段見せないような色気を醸し出す姿に私は戸惑いつつも興奮が止まらなかった。ウェディングドレス姿のきょうこ叔母さんは、清純でありながらも大人の色気を放ち、結婚式前に衝撃的な出来事が起こってしまうと思い知る。

私たちは車中で情熱的に口づけ合い、ホテルの一室で最後の時間を過ごす。叔母さんは優しくリードしながらも、濃密なセックスを望む私に応えてくれた。背中から愛撫されると身体が震え、激しいピストン運動に何度も絶頂した。

「あなたのことが好きよ」と囁くきょうこ叔母さんの声は優しくて甘かった。私は彼女を独り占めしたい衝動に駆られ、最後まで種付けすることを望んだ。そして、中出しを懇願すると快く承諾してもらうことができた。叔母さんの身体に精子を注ぐ瞬間、私は至上の喜びに包まれた。

結婚式当日、花宮家の一員となる友人夫妻には知られていない秘密の関係を抱えつつも、私達は幸福感でいっぱいだった。きょうこ叔母さんが隣にいるだけで、生きていく勇気が湧いた。

結婚式が終わり、家に帰るとすぐさま私達は身体を重ね合う。そこからはもう止まらない日々が始まった。きょうこ叔母さんの誘惑的な笑顔に、毎晩求め続けた。中出しを望む私に「大好きよ」と言う彼女は、優しく身体を許してくれた。

夜の生活が始まり、きょうこ叔母さんと過ごす時間は愛情に溢れ、日々に彩りを与えた。結婚式後も変わらず魅力的である彼女の肌に触れ合い、中出しを望む私に「また今夜ね」と微笑む。

きょうこ叔母さんは、私に抱かれたくて仕方ないようで、求めるたびに応えてくれる。その愛しさを確認するように、二人の関係は深まっていくばかりだった。

ある日、花宮家に来訪者があった時も「お客様ね」と言って、彼女は抱き締め合い、私の前でも隠すことなく愛を表現した。それを見るたびに、自分も誇らしく思うようになり、結婚式後も密かに交わる関係は続いていった。

私は心が満ち足り、生活の中でも幸せを感じるようになった。きょうこ叔母さんはそれ以上に愛おしく、自分の人生が変わったと思えるほどだった。この先もずっと…と願いつつも、現実を忘れてはならなかった。私達の関係は秘密であり、彼女に家庭がある事を思い出すたびに胸が締め付けられた。

しかし、きょうこ叔母さんは「好きなだけ抱き続けて」と微笑む。愛情で結ばれた二人の関係は、これからも変わることがない。そう確信する私は、日々を過ごしていった。


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