サンプル動画
サンプル画像




















作品情報
| 発売日 | 2026-04-07 |
|---|---|
| 収録 | 120分 |
| シリーズ | 旦那の連れ子に溜まり切った性の捌け口として性欲処理玩具にされました。あまりの絶倫勃起チ○ポに夫とするより感じてしまい… |
| ジャンル | 4K ハイビジョン 寝取り・寝取られ・NTR 単体作品 人妻・主婦 中出し ドラマ |
| 女優 | MINAMO |
| 監督 | 犬神涼 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODSTAR |
| 品番 | 1start00559 |
| 価格 | ¥2480~ |
作品紹介
私はMINAMO、25歳。夫と結婚してから1年が経ちます。幸せな生活を送っているはずのこの家で、ある日突然、義理の息子に身体を求められてしまいました。夫とのセックスライフはもう何年も前から冷え切っており、そんな私を見かねてか、彼が用意した家は広くプライバシーも保たれた理想的な住まいでした。しかし、夫との関係性は変わらず、日々の生活に満足感を覚えていた矢先、彼が出張中、息子が私に近づいてきました。最初は驚きと拒否反応しかありませんでしたが、そこから始まった関係は一変しました。
息子の絶倫チ○ポに私は抗うことができず、今では彼の性処理道具と化しています。夫よりも大きく逞しいそれは、何度も求められるたびに私の身体を責め立てました。初めは抵抗していましたが、彼の愛情深さと強引な行為に心が動かされ、次第に私は堕ちていきました。夫婦間の危機を感じつつも、息子の腕の中で揺らめく快楽に身を任せるようになってしまったのです。
夫との性生活が冷え切っていたことは確かですが、それでも私は彼に恋心を抱くわけではありませんでした。しかし、息子の執着と情熱は激しく、私は次第に魅了されていきました。夫との関係が薄れていく一方で、彼との行為に没頭するようになっていきました。
息子は私を愛していると言い続けました。その言葉を信じられないにも拘わらず、彼が与えてくれる快楽に身体は反応します。夫から拒否された私にとって、息子の愛情表現は新鮮で、心地よいものでした。そんなある日、夫が帰宅し、寝室で出くわします。驚き戸惑う私に向かって息子は開き直り、私との関係を告げました。
「お母さんと俺は愛し合ってるんだ」
夫が驚いたように言葉を失っている中、息子は続けます。
「本当に好きなのはお母さんなんだよ。ずっと前から愛していたんだ。お父さんよりも大切だ」
夫の顔が歪み、私を睨む姿に身体が強張ります。それでも息子は止まりませんでした。夫への愛情もあると言い続けながら、私を責め続けます。
「お父さんには悪いけど…お母さんが好きだ。だから俺は止められない」
夫はショックを受けているようでしたが、私たちの行為を黙認することに決めました。その日以降、私たちは毎夜、愛を確かめ合いました。夫も最初はショックを受けていましたが、次第に息子への嫉妬と怒りを通り越し、黙認するようになっていきました。
私は自分が犯した過ちに悩み続けました。夫との関係を修復できず、息子との情事に耽溺してしまうことへの罪悪感があります。しかし、彼とのセックスは日々深まっていきました。夫もそれを知っているのに、私に優しく接し続けてくれました。
そんなある日のこと
「お父さん、許して…」
夫は怒りもせず、静かに私を見つめていました。そして、息子が家族だからこその行為だったと言います。
「お前が幸せならば…」
夫は受け入れることを決めました。私は涙で顔がぐちゃぐちゃになりましたが、彼の優しさに触れ、深い愛情を感じました。それからは、三人で生活するようになっていきました。
息子と過ごす時間は幸せでしたが、夫も私も苦悩し続けました。愛する家族を失わずにいられるのか、これは本当に正しい選択なのかと。だけど、息子はある日、言い出します。
「お父さんも一緒に…」
驚きましたが、私は受け入れてしまいます。夫婦三人で愛を育むことを選びました。家族の形が変わった今、タカシとの関係も続けながら、夫とも新しい生活を築き始めています。
私は今でも後悔しています。でも、愛する人々に囲まれた幸せがありました。息子とのセックスは激しく、夫も一緒に加わっての3Pは最高でした。私たちの関係を受け入れ、愛を育んだ家族は幸せに満ちます。
「お母さん、好きだよ」
息子がそう言ってくれると、夫も微笑みかけてくれます。私たちの関係は変わらず、今でも続いています。こんな形で家族を持つことになるとは思いませんでしたが、愛情あふれる日々は私を支えます。
夫婦の寝室は一変して、三人で繋がり合う場所となりました。家族愛と肉欲に満ちた時間は、私たちに幸せをもたらすのでした。夫の目の前で息子にイカされる瞬間、夫が見守っていてくれる安心感は何よりも大きな喜びとなりました。
「次は俺が…」
夫も加わり、私の身体に二人の熱い精液を注ぎ込む日々。三人で育てる愛があるからこそ、家族は成り立っています。倫理的に問題アリという選択だったけれど、私たちは幸せなのです。
夫も息子も優しく接してくれ、私は罪悪感を忘れることができました。家族全員が愛情で結ばれている証明だからです。今はその幸せを享受しながらも、息子に対して不安があります。私の身体に溜まった性欲処理道具として愛され続けることへの不安です。
「お母さん、好きだ」
息子は何度も言い続けます。そんな彼を見つめながら、私は夫に背を向け、愛撫してもらいます。夫の手は優しく、温かく、私を包み込んでくれます。
「お父さん…」
そう言葉を零せば、夫が笑って耳元で囁きます。
「大丈夫だよ、MINAMO」
愛情あふれる家庭の中、私たちは今日も幸せに暮らします。息子との関係が始まってから、夫婦間も以前よりも深くなりました。愛され続けることが幸せだと気づいた私は、この選択を後悔することはありませんでした。
夫婦三人で過ごす日々は新鮮で、時に刺激的でもあります。息子がいてくれるからこその幸福感を覚えます。私たち家族は、愛されることに目覚めたのでした。
