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作品情報
| 発売日 | 2026-06-09 |
|---|---|
| 収録 | 140分 |
| シリーズ | 洗脳エステ |
| ジャンル | 4K ハイビジョン 中出し 単体作品 花嫁 寝取り・寝取られ・NTR インストラクター |
| 女優 | 神木麗 |
| 監督 | 犬神涼 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODSTAR |
| 品番 | 1start00596 |
| 価格 | ¥2480~ |
作品紹介
私が出会ったあの美しいパーソナルインストラクター、神木麗はまるで天使のような笑顔と明るい性格で人気を集めていた。だが実際には、既婚者だった。裏切られた私の心は怒りで燃え上がった。こんな清楚で可愛らしい女性が他人のものとなるなど許せなかった。復讐を決意し、洗脳エステサロンに連れ込み彼女を私の支配下へと叩き落とす計画を立てた。
「神木さん、今日は特別な施術ですよ」
私は冷静に彼女にアプローチをかける。神木麗は最初、混乱していたが次第に自分に支配され始めた。「あなたは夫以外とエッチすることに罪悪感を持っていますね?でも大丈夫、私があなたを変えてあげます」
彼女の心理的な隙間に入り込むように話しかける。そして徐々に植え付けられた支配と快楽、夫への後ろめたさを利用して私の言いなりにする。
「ご主人様の子種で満たされたい…あなたはそう思ってませんか?」
誘導尋問とエステ技術を組み合わせ、神木麗の心にゆるやかな快楽と共に植え付けられた支配感が効いてきた。彼女は私を夫以上の存在だと錯覚し始めた。
「あなたはもう私だけのモノです」そう告げると、神木麗は涙を流し、身体をゆっくりと開いていく。その瞳には服従の色が浮かんでいた。
洗脳エステの効果は劇的だった。神木麗は私を求め、夫など必要ないとまで言うようになる。「ご主人様…お願いします、精液をください。あなたの子種で私を埋めて下さい」
毎日、夫が家に帰ってくる時間までに私とのセックスが終わる。神木麗の身体は快楽に染まり、裏切りを続けた。私は愉しみながらも、この罪深い行為に背徳感を感じる自分に興奮していく。
「私は完全にメス玩具です。ご主人様」
神木麗は私の指示通り、口にも身体にも精液を垂れ流した。夫が帰ってきたとき、自分が誰か知らないようにするため、必死で化粧を整えて家庭へと帰っていく。
「ご主人様の子供が欲しいです…」そんな言葉まで出るほど私に支配されていた。夫が知らない神木麗は、私の前では完全に犯されるだけの存在と化していた。
私は淫らな彼女を見下ろす喜びに浸っていたが、次第に復讐心も大きく膨れ上がっていく。結婚式で交わした愛の言葉はどこへやら、今では私以外には目もくれない。
「こんなに快楽を教え込まれて…あなたは夫と元に戻れますか?」神木麗が聞くが、その答えは決まっている。
「無理です。もうあなたに支配されています…」
夫の目の前でセックスを見せつけたり、寝取り動画を送り付けてやると、神木麗は狂いそうなほど感じていく。罪悪感に苛まれながらも、快楽に逆らえず私の指示通りに身体を動かす。夫への愛情も、女としてのプライドも崩された彼女は、今や完全に私の手中にあった。
「ご主人様…あなたの子供が欲しい…」そんな言葉を口にするまでに落ちていく神木麗は、もう夫とは戻れないだろう。私は彼女を自分色に染め上げたのだ。
「ご主人様…どうぞ、お使いください」
私は支配下の彼女の身体を好き放題にした。夫とは異なるテクニックで陥落させられ、抵抗することも出来ず快楽に耐えていく。
「私だけがあなたを知っています…」神木麗は言う。夫への罪悪感も、愛情も消し去られ、完全に支配されることに快楽を見出していた。私は彼女が夫から離れられなくなっていく様子を喜びながら毎日を過ごすようになった。
「あの時、私を選ばなかったのが間違いでしたね?」と言う私に、神木麗は首を縦に振り続けるだけ。このまま彼女を手放す気はない。
「あなたを抱き続けることで、夫よりも深い快楽を与えます」そう言い放ち、私は彼女に中出しする。歪んだ愛情が、結果的に彼女の心を開花させたのかもしれない。
夫との生活では得られない快楽に夢中になった神木麗は私と共にあり続けるだろう。洗脳エステが与える支配感、寝取りの喜びを忘れられず、結末は破滅的である。しかし、そこには愛も存在していた。
「私だけがご主人様なんだよ」と言う私の言葉に頷き続ける神木麗は、今や夫の妻ではなく、完全なメス玩具と化していた。復讐を果たしたが、自分もまたこの支配感に浸っていた私は、一線を越えてしまった人間だった。
彼女を愛するようになりつつある自分に気づきつつも、夫と別れさせて得た幸福感は大きかった。壊れた結婚生活に終止符が打たれ、私の支配下にいる神木麗を見ながら思う。
「こんなにも美しく、快楽に満ちた人間に出会えて本当に良かった」と。洗脳エステの恐ろしさと同時に、私自身が感じる喜びを噛みしめた。
夫は離れ、神木麗は私だけのものとなった…そんな日々が続く中、愛するようになりつつある自分に戸惑いを感じつつも、支配し続けることを決意する。彼女の幸せは私が与えてやれる。そう思った。
「次はどんなプレイをしましょうか?」と問い掛ける私に、神木麗は微笑み返す。彼女の新しい人生が始まっていく…。
これからも私達は、淫らな関係性を築き上げていくだろう。彼女が夫の家庭へ戻ることはあり得ない…そんな結末に胸を熱くする私は、さらなる快楽を求め、支配感を高めていった。
